男女の付き合いで
最初から好きなんて
気にする方が
無理があるのではないかと
思うのです
これも時代の急速な変化に
よるものであるのですが
その辺の感覚は昭和とは
違うのではないでしょうか
こんにちは心理占い師
宇宙心理士のシンイチです
もちろん今でも最初から
「好きでした~」と
互いになる恋愛だって
あるでしょう
恋愛にこれといった
決まった形などないのですから
しかし
多くの場合
個性の時代となった今
恋愛もその個性の時代における
あり方が求められるようになり
その個性の時代による
恋愛模様はと言えば
「相手がどのような人であるか」
という
相性の部分が
重要になっているのではないかと
思うのです
相性と言ってもそれまた
人それぞれで
感覚がしっくりくるか
ということであったり
ちょっとしたしぐさで
全てが始まったり
やはり自分自身の感覚や感性
フィーリングや
無条件レベルの
「なんだかその相手を欲しい」
と感じるフィーリングであったり
すると思います
要するに好きということが
最初から軸になるのではなく
好きの前提条件的なものを
しっかりしておきたい
ということになります
この順序を飛ばして
好きという気持ちを
優先的に考え始めると
逆にその好きという気持ちが
信用できなかったり
好きという気持ちが
見えなかったりということに
苦しみ
恋愛としては切ない恋愛を
展開させてしまうように思います
今は簡単に好きを言っても
通用しないですし
なかなか、、、
進みにくいのです
先ほども言った通り
恋愛こそ千差万別
好きを軸にした恋愛が
得意な人はそのまま
その得意の感覚を軸に
勧めることが良いのは当然です
しかし
全体的な傾向として
好きという気持ちありきで
恋愛感を持つことよりも
後から来る好きという気持ちの
成長を相手と感じ合うことの
そのフィーリングが大切
互いに好きになってきたよね~
という響き合う
互いのフィーリングを
きっかけに勧めていく
ということの方が
個性の時代に
お互いの関係を自然と深めていく
重要な要点として
進めていく感覚が
良いのではないかと思うのです
個性というのは
自分の感覚が働いたという
実感のことでもあるのです
その働いた実感をもとに
相手との関係を進めていく感性が
とても大切なので
自分の感覚を磨くことが
必要なのかもしれない
ということですね
自分を拓くということです。
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