自分の味方を持つ | 田尾 真一 宇宙と繋がる

田尾 真一 宇宙と繋がる

宇宙そしてスピリチュアリティーを通して見つめる自分
人生への気づきにつながるための自分のあれこれを見つめるブログ

自分らしく生きる時に

自分に味方が無いと

できない人もいると思います

 

自分らしくいる時の見方は

大切なものです


誰かが貴方はそのままで良いと

ずっと思っていてくれたら


ずっと言ってくれていたら

それほど心強いものはありません

 

どうして良いかわからない時に

誰も一人では

立ち上がることなどできません


誰かの支えがあってこそ

自分に勇気が湧いてくるもの


この経験を誰もがするべきもの

であるということでもあります

 

では

その味方について

どのように考えれば

良いでしょうか

 

こんにちは

宇宙心理士

心理占い師の真一です

 

一人でなど

自分らしくいられないのです

 

これが結論です

 

自分らしさというのは

一人で出来ないからこそ

自分らしさなのです

 

もし自分らしさが

一人で出来るものであるとしたら

それは思い込みの域を出ません

 

1人で自分らしいのはこんな自分

と言っていても

誰かに認められることがなければ

意味をなしません


誰かに寄り添ってもらう時

自分らしさとなるのです

 

今自分らしさが必要な時代

となってしまいました

 

なってしまったというのは

選択の有無が無いということ

 

自分を他人とシェアすることが

必要です

 

他人と分かち合い

寄り添い合い

自分を発揮する事こそが

自分らしさであり

 

これからの人生における

やるべきことです

 

これこそが統合であり

ワンネスであると言っても

良いと思います

 

自分らしさは

難しく考える必要は全くありません

 

自分を他人とシェアする時

自然と力が湧いてきます

 

自然とやる気が湧いてきます

 

自然と何かしたくなり

自然と何をすれば良いかが

わるようになります

 

自分を他人とシェアする

ということは


自分を他人に捧げるとか

引き受けるとかということでは

無くなり

 

共にすることで自然と互いに

影響を許す


影響をしあうことを受け入れる

ということです

 

これは黙っていても

行われるものであるので


逆に意識的でいないと

思いやエネルギーを搾取されたり

感染(洗脳)されたり

してしまうものです

 

そこで自分という意識が

必要になったのです

 

これまでの時代は

自分という意識は持たなくても

 

表現することの全ては

その人でした

 

しかし今は

自分というものを

意識的にしておかないと

境界線が持てなくなり

 

精神的に依存されたり

てしまったりと


勝手に上下関係と

なってしまうこともあれば

 

勝手に支配を許したり

してしまうのです

 

これを阻止するために

自分という意識が必要です

 

距離が近くなったからこその

自我が必要であるということです

 

そこで自我を持つ時に

自分らしさという問題が

起きてくるのです

 

自分という我を持つ時

 

我は他人との意識との隔たり

となるということです

 

意識として他人と

切り離すことが普通となるのです

 

これまではそんなこと

気にもしていなかった時代でした

 

いまはダメです

 

自分を意識しなくては

お付き合いもままならなく

なりました

 

自分というのが

人とのシェアで成り立つことを


今誰もが

気づいてきているということです

 

仲間と自分を

シェアしていることこそ

自分の味方を持つことだし

 

味方とは

自分というものをシェアして

その相手と互いが

受け入れ合える関係であるのです

 

これを持たなくてはいけません

 

そして見方があるということです


私もあなたの味方でありたいと

思っています。


















 

 













田尾真一の書籍

 今こそ大切な新時代の統合に向けた恋愛のお話し!

 

 

 




       ◆申し込みフォーム◆

 
 
  ↓↓各セッションのお申し込みはこちらから↓↓
                                                                       
        

 (48時間以内にご返信します)