緊張が緩めば
人生のほとんどのことは
どうにかなりますし
どうにでもなりますし
上手くできます
こんにちは
心理占い師
宇宙心理士の真一です
よく頑張らない方が上手くいくという話しを
聞きますが
それは緊張しないでいられれば
うまくいくということではないでしょうか
だって
頑張りたい時もありますし
頑張ってしまって悪いわけがない
頑張った方が
爽快ですからね
頑張ることが良くないのではなくて
緊張は考えなくてはならないいうことでは
ないですかね
では
人生での緊張というものを
どうにかするには
良いものに変えてしまうには
どうすれば良いのでしょうか?
緊張感っていうのは
程よい緊張であれば
良い事がほとんど
だらだらした自分だけでいるよりも
ある程度の緊張感というのは
神経が研ぎ澄まされて
時にはゾーンに入ったり
やっていることのクオリティーが上がったり
生産性も上げるものでもあります
充実感を感じるし
楽しいものであるわけです
緊張を良いものとするには
緊張から目を背けないでいることです
緊張に振り回されてしまう状態なのは
自身の緊張というものに対して
見ることが出来ていないからです
緊張というのは
様々な所で働きますよね
その自然にスイッチの入ってしまう緊張
というものを
野放しにしてしまうと
緊張は硬直へ
硬直は疲弊へと繋がって
なおさら緊張が抜けなくなってしまいます
疲れると緊張はしやすくなりますよね
これは自分の緊張に
気付けていない
見れていない
緊張していることが自覚できていない
ということです
見ることが出来ていれば
メリハリが創れます
緊張を嫌なものや悪いこととしないで
逃げないでいることもできます
見ることが出来れば
逃げないで緊張を良い形で使うことが
できるようになるので
抜く時には抜くこともできるようになります
しかし
見ることができないでいると
緊張を良くない事として考えてしまったり
したくないと考えてしまので
緊張を面倒なものとして扱うので
この面倒なものという少しネガティブな反応が
自分の人生に制限をかけてしまわけです
なるべく緊張を自分にもたらさないように
と考えるわけですね
そうなると
自分の世界は狭まっていくので
より自分に緊張をかけてしまうということに
なりますよね
世界が広がって
様々な経験をすることは
緊張を見ていくことができると
できるようになるものであるということです
緊張は逃げない事と
逃げる事と
上手く使い分けることができるから
身体が硬直することはなく
活性されるではないですか
どうですか?
緊張をまったく無くす人生はあり得ないので
活力とすることが良いはずですね
緊張は悪いものとすることでも
当然ありませんので
しっかりと見て管理して楽しむことが
大切なわけです
いつも言ってることは
自分の持っているものを見るにつきるのです
緊張を見ていけるようになることは
やっぱり大きい事ですね
緊張が人生からなくなる感覚を掴み
緊張を自分のポテンシャルと
考えることができるようになると
それは
エネルギーをうまく使えるようになっているし
休憩や休みと言ったエネルギー補給も
できているということになります
そうなれば
人生はどうにでもなることを
感じるようになるのです
これ最高ですよ〜^_^




