自分のことは自分でする喜び | 田尾 真一 宇宙と繋がる

田尾 真一 宇宙と繋がる

宇宙そしてスピリチュアリティーを通して見つめる自分
人生への気づきにつながるための自分のあれこれを見つめるブログ

宇宙の美しい豊かな皆さんこんにちは



 

いよいよ梅雨も明けて

元気よくなれそうな日差しが照り付ける

本格的夏の到来ですね



 

サラリーマン時代は

この眩しい日差しが嫌で嫌で仕方ありませんでしたし

暑さが嫌でした



 

しかし今この眩しい日差しも暑さも

コロナでさえも

嫌とは考えずにいられるようになりました

 



これは

なぜでしょうか?



 

本当に天と地ほど気分は違います

 



恐らく

私が会社員を今も続けていたら

地獄のような日々と感じていたことでしょう

 



これは会社員ということが理由で起きているわけでは

ありません



 

会社員という枠の中に自分を押し込めて

本来の自由さを失い

心を豊かにさせることを意識していなかったことに

よるもの

 



自分の責任なのです



 

このサラリーマン時代は

世の中は人との関係で創っていくものであると

思っていたので



 

人との関係をしっかりと継続できる会社というものに属すことでないと

生きていけないと思っていたな~

 



けれど結果的にはその考えは

私にとっては合っていなかったということになります



 

会社員という人との関係で創っていくことで

自分が生きていけると思っていたものには

無理が来て

 



自分自身で創っていかなくてならない事に

仕方なく一歩を踏み出しました



 

その時の感覚は

ただワクワクする事へと向かっているだけです

 


ワクワク以外の目的も目標も何もありません



何の理論も理屈もない



 

ただ

酷い現状より

ワクワクする事へと進んだのです

 



当時は酷い精神状態でしたから

その酷い精神状態の時のワクワクに向かうのですから

何の保証もない事に対しての

何の正解の無い事に対しての

何も当てのない事に対してへのワクワク

だけだったのです



 

当てにしたものが外れた挫折からの

ワクワク

 



そんな自分を褒めることは決してできるものでは

ありません



 

自己嫌悪と罪悪感

自分は落第者のような負け犬気分

 



ただ頼りになるのは

ワクワク感だけ

 



今になって思います

 



ワクワクに向かって生きるというのは

結構きつい時なのではないかと

 



きつくってきつくてしょうがない時には

自分のワクワクする方に行くしかないものです



 

だってきつさしか感じられていなければ

人生をかけた旅に出なくても

世の中にはワクワクすることはいっぱいある

 



自分を生かすために

自分らしく生きる為にワクワクだけを頼りに

進まなくても良いと思える

 



その人にはその人のワクワクがあるのだから

自分のワクワクに進まなくても良いと思える

 



私の場合には

人生をかけるような道へ踏み出すことそれ自体が

ワクワクだったのです



 

そしてそれは今も変わりません

 



サラリーマンをやめて今年で十年目を迎えます

 



いまだに怖さと一緒にワクワクへ向けて

進んでおります



 

このワクワクがどこから来るのか



 

今この夏らしい日差しの眩しい暑い日に

思い出しました

 



私は恒星の光に生きたかったのだと

 



自分が自分らしさを忘れている時に

夏の日差しの眩しさに耐えられなかったのは

その光に向かって行きたかったことへの表れなのだと

 



光が嫌だったのは

光に向かって生きてないからなのだと

わかりました

 



恒星の探索を続けていかなくては

ならない事にもっと目覚めていくことを

やっていきたいと思います

 

 

 

恒星というのは自ら光を放つ星




その光は私達に様々なものをもたらしてくれています



今この恒星の光は

私達人類に様々なことを伝えてくれているものです




その光のメッセージを掴み

人生、人類に生かしていくことが

この時代にとても大切であるとわかるのです

 

 

 



 



光に向かって生きていない事を実感しても

その時は光に向くことなど考えてもいなかった

わけです

 



その光に向かって生きることを知らなかった自分は

光とは逆の方向に向かっていたと

捉えることもできます

 



目立たないように

虚勢を張る

理論武装する

頑なになる

 



これらのことが

あり方として現れるようになりました

 



このあり方でいることで

光を遠ざけていたように思います

 



光に生きる事が出来ていないとき

じつは闇も見えなくなっているのです

 



光を見ないことの反対は

闇を見ていると私たちの思考は囚われがちですが

 


私の場合は

光を見ないでいる時

闇もみない

 



いゆる

自分を見ないということになっていたのです

 



自分を見るのが怖い

 



自分を見ることができない時

自分の宇宙と繋がることはできずに

ただ地球の重たい意識や感情に自分を何とか

立たせるようになります

 



周りからの不平や不満

人のエゴ

上からの支配

 



これらのことに対応することで精いっぱいの

人生となるのです

 



重たい現実とそれに対応することで精

いっぱいな自分は

本当によく耐えてきたと思いますね

 



その苦しいところから脱出する時

光も闇も見るようになりますが

実はすべてが意識の下の解釈だったということに

帰結します

 



光を見ることを通して

光も闇も意識次第であったことに気付き

それには意識の可能性の豊かさに

気付かされます

 



セイクリッドアクテチィベーションは

これらの意識の可能性を活性する入り口となる

パワフルなワークです

 



私のこのアクテチィベーションセッションは

最初に簡単なカウンセリングを行い

22個あるアクテチィベーションの中から今のクライアントさんに

相応しいアクティベーションを決めていきます

 



アクティベーションの内容にピンとくるものがない場合でも

この22個のアクテチィベーションは

どれも誰もが抱えている課題や陥ってしまうところであるものです



 

自分の意識を活性して

このようなこれまでの囚われてしまいやすいパターンから

自分を解放しましょう

 



このアクテチィベーションは皆さんのお手伝い

アシストするものであるのです。

 

 

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Mさんご感想



《当日》

事前のカウンセリングが良かったです。話していく中で、私に必要なことや現状が

さらにはっきりとしました。真一さんがいつも話してくださることは、分かりやすく

でも自分では気付きにくいこと(むしろ気付きたくないことだったり)なので、

安心してヒーリングを受けることが出来ました。


ヒーリング中は胸のあたりがあたたかく、体全体が包まれている感覚でした。


終わったあとは、何もせずゆっくり過ごしました。

その中で、私が何をしたいかが出てこないのは、小さいときに母からしたいことを

させてもらえなくて、したいことはどうせ出来ないという思いにとらわれて

いたことに気が付きました。

母が厳しかったので、〇〇したいと言うことはこわいことと思っていました。

その縛られていた気持ちから、解放されたような気分になり眠りました。


《後日》

翌日の今日は、第3チャクラあたりがずっとあたたかく、力強いものがあるのを感じます。

このあたりに感覚があることは、初めてです。

解放されたことにより、今まで使えていなかったどうしたいという情熱や行動力が部分が

活性化しているのかなと思って嬉しいです。


これから、恋愛でしたいことが具体的になって、情熱をかけることが出来るようになると

自分を信じる気持ちでいることができています。

その楽しさを導きだしてくださり、ありがとうございます。

 


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Mさんは以前から良く私のセッションを受けてくださる

沢山の時間を共に過ごしてきた仲間の一人




このような繋がりをいただいたご縁にとても感謝しております




自分に向き合う時

一人では苦しいことも

仲間と共に取り組むことで

整理できる瞬間が訪れるというものがあります




一人で気づくもの

他人や仲間を通して気づくもの

その両方が私たち人間には

必ず必要なものであると思います





Mさん豊かな素晴らしい時間を

ありがとうございました。





 

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