お立ち寄りありがとうございます♪
今日は9月25日(日)・先勝(陰陽道で、急用・訴訟などに幸運だとされる日)、9月最後の日曜日です。
白い雲と青空が広がり清々しい今空!!
これから衣類の「断捨離」をする予定!!
さて、今回は
途中になってる福島旅の続きを。
3泊4日の福島旅でしたが、どの辺りまで行ったのかしら??
写真を追いかけないと、さっぱり分かりませんわ!😅💦
福島旅④ 。
五色沼散策を楽しんだ様子がしっかりと。
忘れてますね〜 笑
つい、この間のことなのに😅
✨…✨……。
旅2日目は、
ゆっくり露天風呂を堪能した後に向かった先は、土津神社はにつ神社☆
白い大きな鳥居がとても素敵でした。
土津神社は会津守護神で、
こどもと出世の神様であり、
福島県・猪苗代町にあります。
会津藩にとっても好意的な夫ですから🥸
多分、絶対、参拝したかったのでしょう。
土津神社の由来を検索したら
神社名はこれに由来しており、つまり、「土津」とは、「万物の理(神道の奥義)を究めた會津藩主」を意味してると。
これにとは??
↑ こちらのお方が保科正之公☆
「これに」の理由を明記
主祭神の保科正之公は、生涯をかけて神道や朱子学を研究されました。五行思想では「木火土金水」の関わり合いにより万物がなると考え、その中でも「土(つち、はに)」は、宇宙構成要素の根本であって、土から生まれ土に還ると言うように、万物の始めと終わりを象徴するものです。
「津(つ)」は會津藩主の意で、正之公は、万物の理(神道の奥義)を体得されたことから、師であり吉川神道の創始者である吉川惟足から「土津霊神」との霊号(神さまとしての名前)を奉られました。(HP引用)ふむ、なるほど!
會津藩保科家の家紋は並九曜です。
正之公は幕府より松平姓を名乗ることを勧められていましたが、養育してくれた保科家への恩義を忘れず、生涯保科姓を通しました。
保科御由来記に「いにしえは天人の子であり、ある時産屋にさした星の光を、絹を隔てて見ると、丸九曜の如くであったことからこれを紋所とした」とあり、「保科」の姓とその家紋は「星」を起源としています。(HP引用)
保科御由来記に「いにしえは天人の子であり、ある時産屋にさした星の光を、絹を隔てて見ると、丸九曜の如くであったことからこれを紋所とした」とあり、「保科」の姓とその家紋は「星」を起源としています。(HP引用)
水に反応しちゃって…
とても澄んだ水でした!
後に、奔雷瀑ほうらいばくと知る。
夫は、この存在に気づかず
右側にある階段を登って行っちゃいました。
不思議…その1
階段を登りながら耳にしてた風鈴の音色 ~ ♪ ~
風に靡いてチリン~ カラン〜 ♪
夫や他の観光客の方数人が動画を撮ったりしてましたよ ♪♪〜
なので、私も撮りましょうと😍
トライするのだが
私が真下で撮ろうとすると
ピタリと止まる風鈴🎐😂アレっ??
風が止むのだ!!ナンデ??
行きと帰りでトライしたが、風鈴は靡くことはなかった😂ナンデ!?
↑ 🎐 ぜんたーい! 止まれ!! 🎐
🥺😂
♾
参拝 👏👏
こちらを登った先に保科正之公墓所・奥の院があります…
夫は先へ先へとスタコラと、、早い!
真剣ですねぇ夫君。
↓ 来た道を戻りますよ…
滑って転ばないように、慎重に慎重に。。
上って来た時は、石畳が乾いていたんですけどね😅
不思議…その2
画像からも濡れてるのがお分かりですね。
しかし、不思議だったんですねこの雨🧐
50M先の建物は真っ白になる程、打ち付ける程に雨が降ってるのに
私の頭上にはポツリ・ポツリ程度で、😆
亀ですかね🐢
亀の背に…
磐梯山と黄金色の田園を目にしながら
次の目的地へと…🚙
つづく
ご覧くださって
ありがとう😊
💖🌾














