お立ち寄りありがとうございます♪


涼しいかな?とエアコンを付けずに寝てみたのですが、
暑くて寝苦しいばかりの夜でした。残念!!
今日も暑い1日となるようです🌤




さて、福島旅へと参りましょう~♪

今回も写真で振り返りながら参りましょう~


🚙 幻の滝を堪能し 🚙 五色沼散策へと…


五色沼自然探勝路を巡るハイキングコースの入口は、2箇所(五色沼入口と裏磐梯高原駅)あります。

我々は、裏磐梯高原駅入口から巡ることに🚶‍♀️🚶🏿
実は、その昔、、
子どもたちが幼い頃訪ねてる懐かしい場所です。


全長 約4Km
所要時間 約1時間30分(片道)


では、レッツゴーー ♪ ー😋🥸





階段を降りると、初っ端 目に入るのが柳沼です。





次いで現るは青沼!!

木々の間からチラッ👀と目に映った
青の感動は今でも….






↑ この小川で「冷たい~」と言いながらスニーカーを洗ってる男性がおりました。

ワタシも確認したくなりましたよ!🧐 何せ体験型ですから。
割と冷たかったけど、、

この辺りにるり沼があるはずなのですが…
探したけど見当たらない❗️❗️

多分、「 藪で見えないのね!」と諦めましたが…😅💦






まるで、映画「もののけ姫」を醸し出す様な森林もあり、、





テンション高く歩いていると、弁天沼が。

おおお〜👀





こちらは💁‍♀️竜沼だったかな⁈

背の高い植物が生い茂り沼湖は見えず、
展望台に上がってパシャパシャ!





次いで、みどろ沼。
漢字ですと「深泥沼」となりますが、

み~どろ、どろどろ みどろ沼〜♪♪

と夫がメロディをつけ楽しそうでした😅

仕方なくみーどろ、どろどろ みどろ沼〜♪ と付き合ってあげた優しい妻😅

「五色沼」何故、色名で付けなかったのか?🧐
みどろ沼…




途中、イケメンな岩様にお会いしてパシャリ💗







はい、こちらは赤沼となります。
が、決してその水の色が赤いわけではありません。
色的にはペパーミントグリーン◉かな?






最後は毘沙門沼です。

1番大きな沼の様ですが、実は疲れちゃって😅
ゴール数百メートル手前の見晴台で撮影し、来た道を戻ることに🥲

1番大きな沼なのに、1番小さな感じに…





復路で見た弁天沼は往路で見た其れとは違って、数段美しく私の目には移りました!

天候や気温や季節などの条件で変化するのでしょうね。

「 自然と神秘 」に、私の全てが喜びまくりでした🥰😌✨



◆ プチメモ📝

1888年(明治21年)磐梯山頂北側、小磐梯を含む部分が水蒸気爆発によって山体崩壊を起こし、岩なだれが川をせき止め、このエリアに数百もの湖沼が形成されまました。そのうちの数十の湖沼群が「五色沼湖沼群」です。(ネット転用)


最後に、、

戻る途中で事件は起こった😅

往路でスニーカーを洗っていた男性がいた辺りへ辿り着いた時、左前方の高い所に沢山の人だかりを発見👀した。


人だかりは、ピーチクパーチクと賑やかで、多分高校生と思われる。


先生だか、ガイドさんだかに説明されながら引率されてるご一行様!!!


よくよく、その下方を見るとるり沼!と書かれた看板が😳


瞬間的に慄いたよ 私🤣💦


来る時に、

スニーカーを洗ってる男性と、その小川の綺麗な水に気を取られて探しきれなかったのだ!

前と横は見たけど、後方を見なかったのが敗因だった(勝負じゃないけど)。



で、見たい! 観たい!と御一行様が少し高い展望台から降りるのを待った!!


10分程待った頃…に更なる御一行様が…。


私らは、静かに…その場を…後にしたのだった🤣😎


ネットから(見れなかった)るり沼を拝借しましたよ。どうぞ、ご堪能くださいませ💗



美しい〜💖^^!


夫が一言「一番 美しいらしいぞ」って!!


長い記事をご覧くださって

ありがとうございます😊


💖