今回はまた京都名数づくしです
天台三門跡と言われるものですが、江戸時代に言われた三門跡ということのようです
門跡寺院というのは、知っておられる方も多いと思いますが、改めて説明すると
1、祖師の法統を継承し、一門を統括する寺、またはその僧
2、皇族、貴族などが住職となる寺院、またはその住職。江戸幕府は宮門跡、摂家門跡、准門跡に分けた。
(京都大知典抜粋)
ということです
その三門跡というのは
妙法院 (東山区)
青蓮院(東山区)
前編
後編
三千院(左京区)
前編
後編 となるそうです
門跡寺院は、また出てくることになると思います😄
今日は日曜出勤の日なんで、休日ですがコメ欄閉じておきます🙇
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ