子供靴!!パート3 v(^-^)v | シュースタジオ・ツイン

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はい!  つづきです!('-^*)/



ちなみに私は、”使い、鍛える”方を推奨しており、手法も前記に有る



方法の、良いところだけをとって、独自の理論に基づいた手法を



提案してます。(o^-')b


例えば、


”子供の足は、12歳頃まで掛けて骨格形成するので、しっかりした中敷と

 足首まで有る靴で、足、体を支えましょう”

 


ですが、私は子供の足首まで固定するのは、反対なんです。



それに、インソールなんかは、骨格自体が、ちゃんと出来上がっていない内は、



しっかりした土台に、ソフトなパーツで、アーチ誘導するだけで、



十分だと考えてます。(o^-')b



ドイツなどの椅子による生活環境と違い、日本では、フロアー(畳)の生活が



主流で、”かがむ、しゃがむ”といった動作を頻繁に行います。(・ω・)/



しかし、外国では、その様な環境は少なく、現にしゃがめない方がほとんど。



子供なんかは、砂遊びの時、しゃがまずに足を投げ出し、お尻を付けて遊びます。



それは、椅子より下で生活する環境に無いため、しゃがむ必要が無いためで



しゃがめなくても良い生活環境であり、そんな環境で作り上げられた理論であり


健康靴だからです。(-"-;A



つぎに、


”子供は、飛んだり、跳ねたり、走ったり、足に過剰な動きや衝撃が掛かるので

 衝撃吸収材が入ったソフトで固定できる靴が良い”


この状況は、スポーツ界での認識だと思います。(・Θ・;)


スポーツ選手には、体の可動域を広く取りたいため、わざと土踏まずが下がるように


体をひねったり、捻ったりする事が有るそうです。・・(((゜д゜;)))

(スポーツトレーナーの談)

それに、最近ではアメリカスの某スポーツシューズ大手メーカー(3本ラインの・)が、



どこからでも屈曲する柔らかなランニングシューズを販売しています。(ノ゚ο゚)ノ



”足には、体を支え衝撃を吸収する3点支持による部位と可動して



踏ん張ったり、コントロールする部位”とが有ります。



上記に、書いてある様な行為をする、スポーツ選手ならいざ知らず、



一般の方や、子供が履かれるのはどうかと・・・・(-"-;A

つぎ!


”下駄や草履の様な、鼻緒の有る履物を履かせると、足指で鼻緒をつかむ

 運動ができ、足が鍛えられるので良い”


と、


”子供は、裸足が一番!!” 


この、考え方は解りますが、若干私の解釈とは違います。σ(^_^;)



下駄や草履の使用は、賛成ですが、理由が違うのです。



鼻緒をつかむ事で筋力アップと言うよりも、底面(板)の上に足を置くことで



足裏からの情報。設置感を感じる事により、指でしっかり踏ん張れると言う、



条件反射を誘発できるほか、板の上なので力配分がしやすくなり、



余分な力(ストレス)が、掛からない分効率よく筋力をつける事が



出来ると考えるからです。p(^-^)q



実際、下駄を履いて数年過ごした経験上、

(中学時代、中村 雅俊が、流行ってたので・・)



鼻緒をつかむと言うよりも、足に引っ掛けて歩いており、ライディング時から



設置時まで、指を開いて体を受け止める動作をします。



その行為自体が、条件反射であり、力の強弱(グゥ・パァ、グゥ・パァ)を、



繰り返す事が、筋力アップなのです。(o^-')b



ただ、弱点として、これだけ障害物が有る環境の中で、剥き身の足を怪我から



カバーする術が無い事。 これは、裸足もいっしょです。(;´Д`)ノ



どれも基本は、体の事なので間違いはありません。が、しかし、生活環境が違えば



当然、品もかわって当たり前。そんな所から私の理論は成り立ってます。σ(^_^;)



以上の事を、考慮しながら良い所だけをチョイス、工夫し健康靴として



提案しております。(^_^)v



しかし、このパートも、めちゃめちゃ長くなっちゃいましたが、



まだまだ伝えたい事は、いっぱい、有ります。



今後も、真面目に、くどくど書きますので、・・・   覚悟!?



いや、楽しみにしていて下さいネ!(o^-')b




ん!     くどいのは・・・  駄目?・・・・(´_`。)



ん~~~ん・・・・   出来るだけ注意しますが・・・・・。(´д`lll)



性格上・・・・   くどい方かも・・・   私・・・・(#⌒∇⌒#)ゞ