子供靴!!パート2 (^_^)v | シュースタジオ・ツイン

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さて!  昨日のつづきです!!(°∀°)b


はぁ?  昨日は、・・・・   あれから・・   寝てませんよ・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ちょっと、・・ おでこに・・・ 時計の跡が付いただけで・・・( ̄_ ̄ i)


はい、はい・・・  寝ました・・・  寝ちゃいました・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz


意識が戻ったのは、AM3:00頃。  ペタ返しして・・・・(・_・;)


帰っちゃいました~~~三 (/ ^^)/   (^-^)ノ~~




さて!! 気を取り直して、  子供靴のお話です!(*^-^)b




子供靴に対しては、子供靴の評論家や、ドイツ靴マイスター、子供靴メーカー




などが、独自の理論、考え方で、いろいろな説があります。




例えば、


”子供は、飛んだり、跳ねたり、走ったり、足に過剰な動きや衝撃が掛かるので

 衝撃吸収材が入ったソフトで固定できる靴が良い” とか、



”子供の足は、12歳頃まで掛けて骨格形成するので、しっかりした中敷と

 足首まで有る靴で、足、体を支えましょう” とか、



”下駄や草履の様な、鼻緒の有る履物を履かせると、足指で鼻緒をつかむ

 運動ができ、足が鍛えられるので良い” とか、



中には、

”子供は、裸足が一番!!” って、言われる方も、いらっしゃいます。(・∀・)



さて、どの説が正しいのでしょう~か! (・ω・)b




正解は、( ̄▽+ ̄*)




全部です~~~!!! o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪



お母さん方は、セミナーや講習会などで、いろんなお話を聞かれる事と思います。




でも、こけらの説、  何処か矛盾してると思いませんか?(ノ゚ο゚)ノ




「柔らかく、衝撃吸収も有る靴が良い」と、した説も有れば、




「しっかり支えなければ成らない」っとしたドイツ靴の説。




「裸足や鼻緒で足を、鍛えましょう」と、唱える説。




矛盾していると言うより、まったく正反対の説。 どれも正しく思うけど、




いったいどれが正しいの? ヽ((◎д◎ ))ゝ




って、困惑されてるお母さん方は、少なくないと思います。(・ω・)/




ましてや、良くお勉強されていて、セミナーや講習会などに参加されてる




お母さん方なら、特に!!!φ(.. )




なぜ、ここまで説が違うのか、 なぜ、専門家が180°意見が違うのか?




それは、”視点の違い”なんです。




足をかばう靴なのか、足を使う靴なのか、その視点が変われば靴の仕様が




180°正反対に成ってしまうのです。(・ω・)b




だから、どちらも正しいんです。(・∀・)/




その事情を、理解しないまま、セミナーや講習会を受けてしまうと




主催者側の視点の違いが解らないまま、セミナーや講習会を、




受けてしまう事になり、困惑してしまうんです。(>_<)




これらの事をしっかり理解して、”自分達の子供の足を、どうしたいのか。”




”守り、かばうのが良い。”のか”使い、鍛えるのが良い。”のか、




しっかり、方向性を考えてセミナーや講習会の内容を参考にすれば




迷わずにすみますし、頭の整理も付きますよ。(´∀`)




さて、ここまで、かなり長く書いてしまったので、



「子供靴!!パート3」を、追加で書きます。(;´▽`A``



パート3では、私の考え方と手法、根拠を書こうと思います。σ(^_^;)



疲れて無ければ、1話からつづけて読んで頂ければと思います。




あっ!   それと、感想や意見も頂ければ嬉しいな~~(//・_・//)




なんて・・・・・・(#⌒∇⌒#)ゞ