以前書いた発達の不安の問題…。
(発達の不安シリーズはこちら→ 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4 ・5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 10 ・ 11 )
(幼児教室の見解はこちら→ 幼児教室の先生から見た息子1 ・ 2 )
3歳児検診が終わったのでご報告がてらアップすることにしました。
今日の話は2歳10ヶ月ごろの話です。
気持ちの切替ができていない、という理由で発達相談を勧められた話
「息子が好きに動き回ってしまうのをどう声かけするといいですか?」と相談すると、
幼稚園の先生は「動き回る問題」とは違う部分を指摘してきました![]()
この先生の指摘、私はあまり納得できず…
幼児教室でのお弁当とルールが違って、びっくりして泣いちゃったんじゃないかな?と思っています。
(好きなものばっかりいればお弁当だったので、食べたい欲求が強かったんじゃないかな)
こういった経緯と、私が日常的に接していて「気持ちの切替ができていない」というより…
(食べたいーって泣くのも5分も訴えてないですからね。私の方が‘不機嫌になったら長いわ…と思う今日この頃。)
私に対して、ゴウはあまりギャーギャー言ってない時期でした。
在宅勤務になって今までほぼ家にいなかったパパに対して、わがままが通るかどうか戦ってる印象でした。
発達に不安がある場合、放置していい問題ではないだろうし、ずっと心に引っかかってました。
(私が不安に感じていないから余計に難しかった)
発達相談を勧められた時期は夫の理解が得られず、3歳児検診まで先送り…という状態に。
そして3歳児検診が近づいてきた!
3歳児検診までに
・日常の様子
・プレ幼稚園2歳児クラスでの様子
を総合的に判断して、発達相談を勧められた話を相談しようと思っていました。
しばらく続きます![]()
今日の記事は2歳10ヶ月ごろの過去の話です。
過去の話なのと続きものなので、今日はコメント欄閉じます。
続きはこちら↓
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