なぜ自己否定は「生きづらさ」につながりやすいのか | 自己否定から抜け出して自分にOKを出す|大橋知華子|心理カウンセリング

自己否定から抜け出して自分にOKを出す|大橋知華子|心理カウンセリング

心理カウンセリングで、自己否定や無価値感を緩め、自分にOKを出せるようサポートしています。
自分の本心に気づき、自己理解を深めるOSHO禅タロット講座も開講しています。

こちらの記事で、

自己否定をテーマの中心に書いて

発信していきたいことをお伝えしました。



ブログを書き続けて8年〜これから発信したいテーマ







なぜ自己否定をテーマに

発信していきたいと思ったか?




上記の記事でも触れましたが

悩みや問題の背景には、

自己否定があることが少なくないと

感じたからなんですね。




そして、自己否定は生きづらさにも

つながりやすいからです。




生きづらさといっても

その原因はさまざまですし、

そして、その原因の一つに

自己否定があると考えています。




自己否定をしたままだと、

幸せや生きやすさを感じることが

難しくなってしまうことも。




そして、カウンセリングにおいても

この自己否定はよく出るテーマなんですが

その背景にある心理を心理学や

カウンセリングの視点から、

時にはタロットの視点からもお伝えし、

少しでもこころが楽になるような

何かヒントになれればと思っています。







ところで、自己否定とは何なのでしょうか?




自己否定とは、字の如く、

自分を否定すること(そのまんまですが)




自分を否定するとは、

自分の価値や存在を否定する

こと。




「自分はダメだ」「自分なんて」

といった感覚や、そんな自分を嫌う

自己嫌悪を感じることもあります。




なので、自分を価値ある存在だと

感じにくいのですね。




そこが、

「自己否定は生きづらさにつながりやすい」

ということなんです。




よく自己肯定感を高めようとか、

自分を肯定しようとか言われるのは、

それが自己否定の反対にある

自己肯定につながり、

生きづらさを感じにくくなるから。




そう思うと、

自己否定と生きづらさは、

切っても切れない関係というか、

セットのようなものなのかもしれません。




お友達募集中ですラブラブ

公式LINEはこちらから


@435mddbp


クリップ現在ご提供中のサービス右矢印ご提供中のサービス一覧

パソコン個別サービスのご予約右矢印ご予約可能日程

手紙お問合せはこちらから右矢印お問合せフォーム

ピンク音符SNSフォロー大歓迎右矢印X(Twitter)

メールお友だち募集中右矢印公式LINE