こんばんは。
インテリアオーガナイザーの渡辺美恵子です![]()
娘の中学には生徒の相談業務にライフカウンセラー、
保護者の相談にはスクールカウンセラーの先生がいらっしゃいます。
先日配られたスクールカウンセラー便りに
先生の手書きでこう書かれていました。
「相談するということは自分の外側に
自分以外の視点を持つということです」![]()
そうですね。
一人で悶々と考えていてもどうどうめぐり・・・
そんなことありますよね。
お部屋の整理でそんなことはありませんか?
作業は一緒にしなくても、じっくり話を聞いてもらうだけで
問題点や解決策が見え、まず心がすっきりしますよ。
第三者の視点って、とても参考になるものです![]()
先週「空間カウンセリング」サービスを受けてくださった方が
記事に書いてくださっていますので、よかったらご覧ください。
2歳のお子さんを持つお母様。
暮し(部屋)の問題に気付きながらも、
依頼するまでに多くの葛藤をされています。
あなたの参考になればうれしいです。
そして彼女は、今再び一人で片付け始めました。
こちら
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ありがとうございました