日本に家のない我が家。いったい東京での2週間をどう過ごしたのか・・・。
ウィークリーマンション、民泊色々と選択肢がある中、今回我が家が選んだのは、
バックパッカーと共にひとつ屋根の下スタイル
ここを選ぶまでのいきさつは、コチラのQマガジン8月号に書いておりますので、よろしければお読みください。
なんと、このホテル、東京だというのに1泊2000円代で宿泊できるのです。そのホテルというのが
LYURO 東京清澄 The share hotels
一般的な客室もありますが、この格安部屋とは、男女混合のドーム。つまり2段ベッドで相部屋、というタイプのもの。
ホテルは清澄白河駅から歩いて7分ほど。
ブルーで統一されスッキリとしたフロントとロビ―
客室は
こんな感じの2段ベッド。
オープンしてから1年ちょっとというだけあって、部屋も水回りもキレイ。シャワーやトイレは同じ階にあって、トイレは男女で使用が分けてあることが嬉しかったなぁ。
ランドリールーム(洗濯¥400、乾燥¥100)もあり、しかも洗剤自動投下のため、手ぶらで洗濯できるというありがたさ。
乾燥機のフィルターのゴミも、スタッフが毎朝必ず掃除してくれるので、乾燥機から洗濯物だしてホコリが舞う、というコインランドリーあるあるも発生しない。
しかもこのホテル、隅田川沿いに建つので、
ゆったりと流れる川のそばで、少し先のスカイツリーを眺めなが朝食を頂ける。
そしてこのカフェのバーベキューディナー
これが全部旨い。びっくらこいた。
15日間お世話になったのだが、このドームは人気のようで連日ほぼ満室。
海外のお客さんに、我々のような一時帰国ファミリー、終電のがしましたというサラリーマンとバラエティーに富んでおりました。
お近くの方は、カフェへ、一時帰国や出張で安く上げたいけど、キレイでないと無理ですねん、という方、ぜひお試しください。男女混合のドームはちょっと、という方、女性専用フロアのドーム若干割高ですが、それでも3000円代で宿泊できます。
フロントでボイさんのブログ見てきました、とおっしゃってください。
は?
と何一つ通じないことでしょう。
このホテルの朝食記事はこちら
このほかの写真、ボイのインスタに載せております![]()
イクラご飯の写真の次をご覧ください。
★ホテル情報★
LYURO 東京清澄-The Share Hotels-
〒135-0024 東京都江東区清澄1丁目1-7
TEL : 03 6458 5540
ホームページはコチラ
なってくれたらクソ嬉しい。





