貴方は聞いたことがありますか
「スコティッシュ・イングリッシュ」というものを。
そう、スコットランドの人々は過激に訛るのです
(あちら様にしたら
ジャパニーズ・イングリッシュ・スピーカーに
こんなこと言われたくないだろう。
スコットランドの皆様すみません)。
「訛るといっても英語は英語でしょ」
というその考え。
甘い!
ここはあえて
甘いと言わせていただこう!!
本当にわからない時はわかりません。
わが夫は北イングランド出身の
イングリッシュ・ネイティブ・スピーカーですが、
そんな英語を母国語とする人間にさえ
「・・・何を言われたのかわからなかった」
と時につぶやかせしめるその威力。
ぜひ映画『トレインスポッティング』などで
ご堪能ください。