下記の動画は、少々ぶっ飛んだ内容ですが陰謀論だと笑わない方が良いです。

第三次世界大戦の渡り方と言う内容で動画の中盤位から説明してますが、その中に

河野太郎の名前が出てきています。

 

意味が良く分からないと言う人もいるかもしれないので、少し予備知識の説明を簡単にしますが、プラトンは悪は善の逆の事をすると述べています。アリストテレスは妊婦の腹を裂いて胎児を食べる者がいると述べてます。グノーシス思想ではアルコーンと呼ばれる偽の神が存在すると述べています。

 

昔から人類が支配されていたと言う事なのですが、現在の事を言うならエプスタインファイルでカニバリゼーションなど表に出ています。

 

前回、ブログで紹介した動画と、それに関連する動画を見るとホルムズ海峡には日本の護衛艦も出動した様です。印象に残ったのは米軍の現場指揮官と上層部で対立が起きていたと言う事です。

あるタンカーに不審船が近づき爆薬を設置しようとしていると米軍の現場指揮官が状況を把握し上層部に連絡すると上層部は待機せよと言う命令で、結局現場の判断で命令を無視し動いたと言う内容でした。

 

上層部と現場の対立は日本でも昔起きており226事件もそうでしょうし、第二次大戦時の現場と上層部で作戦の上で対立は、あったようです。

戦艦大和が護衛も無く沖縄に向かい沈没したのは、良い事例かと思います。

 

ここで何が言いたいのかと言うとペンタゴンと軍産複合体が、ズブズブの関係で

それらの関係が現在、崩壊したと言う事なのです。

トランプの関税など、一見すると破壊活動に見える行動も軍産複合体のサプライチェーンが破壊され兵器の供給も、まともに出来なくなったと言う事です。

そして、何十年も陰に隠れて日本は準備しておりアメリカは2流国家に転落し完全に日本の時代が来たと私は判断しています。

 

そして、この様な内容の動画が流失したと言う事は内部は崩壊しており地域での紛争は、あっても第三次世界大戦は、おそらく起きないと思っています。