寝る時だけ、うるさいんだね。笑。
それパリピだわ。笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
サ論では。
過干渉な親を、
「パーリーピーポー」
と呼びます。笑。
 
※パーリーピーポー
=パリピ
 
 
 
 
 
まーとにかく、うるさいわ。笑。うるさすぎて子供が委縮しちゃってる。笑。
 
 
 
 
 
 
むかし、
サトウさんのお店にパリピの親子がきた。
 
そういう親の特徴は、、
 
サ「お名前教えてください?」
 
子「...。」
 
母「よしあき、です。」
 
僕「いや、お母さんに聞いてない。笑。」
 
母「オホホホホ!」
 
僕「よしあき君、家でなにしてるの?」
 
子「...。」
 
母「ゲームよねー(・∀・)!」
 
僕「いや、お母さんに聞いてない。笑。」
 
母「ドゥオホホホホ!」
 
僕「なんのゲームしてるの?」
 
子「...。」
 
母「ネットゲームよねー(・∀・)!」
 
僕「さては、お母さんパリピですか?(∩´∀`)∩」
 
母「ドボボボボ!」
 
 
 
サ論でいうパリピとは...
 
・基本、重たい。笑。
・常に「子供のために」と臨戦態勢
・頼んでもないのになんでも手を出してくる
・親がパリピだから子供はしらける
 
 

 
 
 
 
「親が過干渉だと気づいた時の
 
対応はどうしたらいいのか?」なんだけどさ。
 
パリピの親がやることは、
子供を、
「ほっとく。」
こと。
 
 
 
 
「ほっとく。」ってのは、子供に聞かれた時や、子供から助けを求められた時に、応じることです。
 
それ以外は、僕ら親は自分のことをやる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あのね。
子供の面倒見るのって楽なの。笑。
だって、自分のことを見ずに済むから。笑。
じぶんと向き合わなくて済むんだよ。
 
 
 
 
 
 
 
で、「過干渉だと自立しない」と思ってるとしたら、
 
次は子供を自立させるために過干渉になるよ。笑。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ね、たぶんだけどさ。
お母さんさ。
これからもうるさいよ。笑。
 
過干渉のままだよ。
 
でもね。
やめなくていいの。
 
過干渉のままでいい、、、、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なので、今から言うことを覚えといてください。
 
 
 
 
 
 
なにかうるさく言う時にさ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
深刻さはいらない(・∀・)笑
ってこと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供は。
親の言うことを聞かないと大変なことが起きる気がするの。
 
親は。
大変なことが起きるから言うことを聞きなさいって言うの。
 
起きないよ!
起きてもなんとかなる!
 
 
 
うるさく言われるのがイヤなんじゃなくて、その深刻さがイヤなの(・∀・)笑!
 
※パリピ
=過干渉に深刻さが加わること。
 
 
 
 
 
 
人生が楽しくないのは深刻さがあるから。
悩みが尽きないのは深刻さがあるから。
子供が自立できないのは深刻さがあるから。
 
 
 
 
 
 
 
僕らの人生に深刻さはいらなかったの。
 
今まで与えていた「深刻さ」を取り払ってあげてください。
 
 
 
 
 
 
深刻さは母親だけが取り払ってあげることができます。
 
母親からの無条件の、
 
「大丈夫だよ。」
「なんとかなるよ。」
 
この言葉は魔法の言葉です。
 
 
 
 
 
言ってあげてください。
 
「あなただから大丈夫だよ」
って。
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
まとめ
 
 
①パリピのせいで子供が委縮してる。笑。
 
 
②パリピでもいいから「深刻さ」はいらない。
 
 
③深刻さを取り除く言葉は、深刻さのない「大丈夫」。
 
 
 
 
 
 
最後に。
 
 
サトウさんも。
偉そうなこと言っても、よくパリピになります。
 
あなたと一緒だよ。サトウさんがパリピになったら、その時はあなたが僕に教えてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
あ「サトウさん、それパリピですよ?」
 
サ「オホホホホホ!」。笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
子育て一緒に楽しみましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
きょうももありがとう。

サトウさん

 

◇前記事

→子供の夏休みを乗り切る方法

→子供にスーパーフード

 

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