前回の続き。
セッションの後、1人になって振り返りをしました。
「優等生すぎる」
私、クライアントさんが持っている課題に対して
あらゆる視点から質問したり、
宿題を出したり、
時には宗教の話をしたり、
スピリチュアルなメッセージを伝えたり、
恋愛レクチャーなんかもすることがあります。
しかも、クライアントさんの進み具合をみて、
いま必要なことを選別して
この方に伝わりやすい言葉で、
、、、とか、いろいろやっちゃってます
それは私がそうしたいと思ってやっていたこと。
でも、もう一度、
自分の在り方を疑ってみることにしました。
多分、根底にあるものがズレてるから。
優等生すぎるなら、
「優等生をやめて
クライアントさんに手を差し伸べないってことかぁ」
と、ぼんやり思っていたら、
↓↓
「人々を救うなってこと?」ドキッ
「え?私、人を救おうと思っていたの?
てか、救っちゃいけないの?」
そんなことが浮かんできました。
そしたら、じゅわーっと涙が・・・
ってことは。。。
私が救われたかったのか!
救いたかったのは、
過去の自分だった( ̄- ̄;)
心当たりはあるのよね。
なぜクライアントさんに
親切すぎるくらいサポートしてしまうのか。
なぜなら、私が救われなかったから。
いろんなセミナーや起業塾へ行って学んでも、
自分がやりたいことに活かせなくて
けっきょく自力でやるしかなくて、
ものすごく怒っていた時期がありました。
自分のことは棚に挙げて、
過去の先生達に怒っていました。
でも、単に、私のレベルが低かったのと
相性が合わなかっただけのこと。
もー、
ダサいわ、私( ̄^ ̄)
、、、っていうのが、ここ最近のハナシ。
それに気づいてからは
怒りはおさまり 怒るのに飽きて(笑)
ようやく先へ進もうと思っていたところ。
だから、納得しました。
「そういうことか。
もう、私は大丈夫だし、
救われているし
充分だぞ。」
そんな対話を(ひとり対話?)をしていると
次のメッセージが。
「自分のために生きていいんだよ
」
これ↑
去年あたりからちょいちょい出てくるキーワードです。
まだ、居た(笑)
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そんなこんなで。
その日の夜のこと。入浴中につぎのが来マシタ。
「もう、解決しない!
勝手に盗んでって!!」
ということで、今後は
その精神で行きたいと思います(*^-°)
☆
また軌道修正が必要になったら
チャネリングセッションを受けようと思います^^
定期健診的な!?
江蘭さん、ありがとうございました。
