蓮の恋煩い……(別室)とうめいたん♡ | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)




おおらかな気持ちで楽しんで〜( ´艸`)



✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆




蓮「だだいま〜。こんにちは〜」


智母「いらっしゃい。おかえりなさい」


渡海「お、お邪魔します。突然すみません」


智母「…………(じぃーーー)・ω・)
おかえりなさい」


蓮「渡海くん。《ただいま》だよ」


渡海「………ただいま (//~//) 
あ、これ、、お土産です」


智母「ありがとう。でも今度からは何もいらないわよ。
そうね、、もし持ってくるのだったら
自分が食べる物にして頂戴ね」

遠慮は無用よ  (*´ω`*)



智母「とりあえず……渡海君はお風呂に入って来ちゃっいなさい。
蓮、お風呂場に案内したら
ちょっとだけいいかしら?
晩御飯のことなんだけど、、、」


渡海「えっ?でも、、、、」
(突然来てお風呂にって………(//_//)
それに僕はまだコレを脱ぎたくない…)


智母「…………ω・)………んふっ
大丈夫よ〜。着替えは蓮の服だから

ほらほら、蓮  早くお願いね」


渡海「あっ……(//~//)……はぃ」


蓮「渡海くん。
バァバには逆らっちゃいけないんだ(笑)
美味しいご飯が食べられなくなっちゃうよ(´・∀・`)
お風呂こっちだよ」



智母 )
蓮が渡海 君の手を引いてお風呂に向かっていく後ろ姿は、、、
いつかの智の後ろ姿の様だった



蓮「バァバ。急にごめんね
ありがとう」


智母「大丈夫よ〜。
それより……きちんとやっつけたの?」


蓮「えっ?」


智母「何があったかは知らないけど、
渡海君が着てるのは蓮の体操服よね?
なにかあったんでしょ?


話せるなら話してちょうだい

私に話せないならジィジでも智にでもいいから。

少しでも力になれるかもしれないじゃない


……あなたは和ちゃんには話せないでしょ  (*´ω`*)   」


蓮「うん。でも渡海くんとも話したいから
ちょっと待って   」


智母「わかった。
で、、、相手は?やっつけれた?

2人とも心配顔してないから
なんとかなってるんでしょうけど……」


蓮「やっつけれたかは分からないけど(笑) 駅員さんに協力して貰ったよ  」


智母「そう………なら、大丈夫ね
あっ!晩御飯はハンバーグでいいわよね  
蓮も一緒にお風呂入って来ちゃいなさい」


蓮「うん。ハンバーグ好きなんだ(渡海くんも……)



えっ?」(//_//)


智母「…………別々に入ってもいいわよ
無理強いはしないわよ………なに?」


蓮「いや!入ってきます!!」


智母「渡海君の着替えも持っていってね」


蓮「はい!!」


智母 )なに?なんなの??
変な子ね  (´・∀・`)?


蓮 )バァバが渡海くんとお風呂に入りなさいって……
嬉しいけど、、、俺、、耐えれるかな
どうしよう

入らないべきか、、、
一緒に!入りたいけど、、、(⑉・ ・⑉)


あんな事があった後なのに、、、
渡海くんに嫌がられないかな、、、



ドキドキしながら俺は風呂場に向かった







《私信》
和子さん
後よろしく〜❤
( ・∀・) ニヤニヤ