おおらかな気持ちで楽しんで〜( ´艸`)
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蓮「だだいま〜。こんにちは〜」
智母「いらっしゃい。おかえりなさい」
渡海「お、お邪魔します。突然すみません」
智母「…………(じぃーーー)・ω・)
おかえりなさい」
蓮「渡海くん。《ただいま》だよ」
渡海「………ただいま (//~//)
あ、これ、、お土産です」
智母「ありがとう。でも今度からは何もいらないわよ。
そうね、、もし持ってくるのだったら
自分が食べる物にして頂戴ね」
遠慮は無用よ (*´ω`*)
智母「とりあえず……渡海君はお風呂に入って来ちゃっいなさい。
蓮、お風呂場に案内したら
ちょっとだけいいかしら?
晩御飯のことなんだけど、、、」
渡海「えっ?でも、、、、」
(突然来てお風呂にって………(//_//)
それに僕はまだコレを脱ぎたくない…)
智母「…………ω・)………んふっ
大丈夫よ〜。着替えは蓮の服だから
ほらほら、蓮 早くお願いね」
渡海「あっ……(//~//)……はぃ」
蓮「渡海くん。
バァバには逆らっちゃいけないんだ(笑)
美味しいご飯が食べられなくなっちゃうよ(´・∀・`)
お風呂こっちだよ」
智母 )
蓮が渡海 君の手を引いてお風呂に向かっていく後ろ姿は、、、
いつかの智の後ろ姿の様だった
蓮「バァバ。急にごめんね
ありがとう」
智母「大丈夫よ〜。
それより……きちんとやっつけたの?」
蓮「えっ?」
智母「何があったかは知らないけど、
渡海君が着てるのは蓮の体操服よね?
なにかあったんでしょ?
話せるなら話してちょうだい
私に話せないならジィジでも智にでもいいから。
少しでも力になれるかもしれないじゃない
……あなたは和ちゃんには話せないでしょ (*´ω`*) 」
蓮「うん。でも渡海くんとも話したいから
ちょっと待って 」
智母「わかった。
で、、、相手は?やっつけれた?
2人とも心配顔してないから
なんとかなってるんでしょうけど……」
蓮「やっつけれたかは分からないけど(笑) 駅員さんに協力して貰ったよ 」
智母「そう………なら、大丈夫ね
あっ!晩御飯はハンバーグでいいわよね
蓮も一緒にお風呂入って来ちゃいなさい」
蓮「うん。ハンバーグ好きなんだ(渡海くんも……)
えっ?」(//_//)
智母「…………別々に入ってもいいわよ
無理強いはしないわよ………なに?」
蓮「いや!入ってきます!!」
智母「渡海君の着替えも持っていってね」
蓮「はい!!」
智母 )なに?なんなの??
変な子ね (´・∀・`)?
蓮 )バァバが渡海くんとお風呂に入りなさいって……
嬉しいけど、、、俺、、耐えれるかな
どうしよう
入らないべきか、、、
一緒に!入りたいけど、、、(⑉・ ・⑉)
あんな事があった後なのに、、、
渡海くんに嫌がられないかな、、、
ドキドキしながら俺は風呂場に向かった
《私信》
和子さん
後よろしく〜❤
( ・∀・) ニヤニヤ
