先生ったら、やんちゃだから

 

修論の仮提出と本の課題の締め切りを

ぶつけてきあがりましたの😉うっふっふのふーーーー!

 

 

でも今回、マジガチ久しぶりに奇跡が起きて

するするする~~~と書けた

久しぶりに3番目、とかに提出したよ

 

↓

 

”【10月の本を紹介する課題】恋する「わたし」の攻略本”

 

 

ここ半年、

私の悩みの種は、ずっと「恋愛」だった

 

脈あり、とか

好き避け、とか

 

そういう次元の話ではなく

 

 

この浮遊感は一体

この虚脱感は一体

 

と恋愛を起因として、ずっと文学が止まらなかった

 

詩がとまらねえ、とまらねえ

(夏みかんちゃんが毎回笑ってくれるポイント)

 

 

そんなときに、AIに

恋愛のディスクールが良いよ、といってもらえて

 

とはいえ、恋愛についての本を読むことに対して

とても抵抗があった

難しそうだし、1冊5000円で高いし

 

 

今回、「攻略本」をテーマにして紹介しないといけなくって

これにした

 

この本には、初版と新装版が存在していて

初版をパラ見したら、こっれはキッツイと天を仰いだ

 

そもそもデカルトやらプルーストおじいちゃんたちの

文章を丁寧に確実に翻訳すると、かなり読みにくいのだ

現代語訳ではなく、口語訳じゃないと

少しも共感できないっと諦めそうだったけど

 

新装版を読んだら、とても読みやすかった

翻訳の固さ事態はそんなに変わらない気がするけど

センテンスの見せ方が全然、違う

 

構成、校正がこんなに大事だということを知らなかったな