去年の9月から大学院に進みたくて


毎週、仕事が終わったあとに

説明会に参加してみたり


在学生の先輩に会いに文芸フリマに行ってみたり


通信制の学校だけど

実際の学校を見学しに京都に行ってみたりした

(12月のブログを参照)


4月入学が待ちきれなくて

代わりに東京藝大のオープンカレッジで

授業を受けて


オンライン授業を体験して

楽しさやむずかしさについて考えたり、

非常に学びのある日々だったなあって思う


私の試験結果が出るのは3月の中旬なので

まだ4月からのことは何も決まってないけど


受験して良かったなあって改めて思う


私のやりたい「文芸」はどちらかと言うと


ポップなSNS発信がメイン

「文学」には程遠い

というか、もはや別ジャンルだけど


大学院の説明会では、

「Xで投稿することも文芸の1種」

っと何度か説明していたから


社会的にポップでチープ、貧弱なジャンル

でも、人との繋がりのSNSで巻き起こる

言葉の渦によって、私は生かされてきた


だから私の意図は間違ってはいないと思う

貧弱なジャンルを私は誇りに思うよ


って、


これを大学院の研究計画書に書きたかったわw 


まあこれはただの感謝だから

計画書には不向きかなあっと思うので、


ブログに書き残しておこう