レポ書くの時間かかりそうなので

メモ📝をそのまめ貼るわ

関西系の芸大、
美大は、描けない人からスタートしてる

関東は別で伝統的な方向性(デッサン、色彩構成)



芸術の学びとは正解のない答えを考える

2020にセンター試験なくなり
思考、判断力、表現力を重視するため
暗記ではなく課題を発見し解を考える
主体的、協働的、探究的な学び

暗記も大事だけど
記憶や記録はAIで良い時代に移り変わっている

正解がないものにチャレンジして自分の解を考える、これからの社会に必要
→アート思考、デザイン思考

実際に
⚫︎神戸市職員のデザイン、クリエイティブ枠の募集要項
総合職として採用(デザイナーではない)
ご自身がデザインするのではなく、学んだ知識や経験を活かして調整しえいく

⚫︎三菱USB銀行
UIデザイナー



気になるコースを2、3個を決めて
キーワードを拾ってみて

(わたしの気になった学科)
→クロステック(メタバース
→俳優コース
→演技、演出コース

描けない私が新しい世界を描く場所


プレゼンターの人のプレゼン能力が高いなぁ

エンタメのチカラが強過ぎる
この大学、かなり強い、次世代感がすごい(見に来てる人を安心させるチカラがすごい)
これは通える人は絶対に楽しいと思う
(ルームゼロ、ペーパーファッションショー)




生徒を孤独にさせない工夫がすごい
社会と生きていく工夫がすごい(社会実装プロジェクト)
地に足をつけたコースを在校生全員が感受出来るのは素晴らしすぎる
しば漬け味のユーハ味覚糖、探してみよっと

もはやここまで来ると、
カルチャーショックが凄い、愕然、
そして胸の高まり

社会への足掛かりを
人として、社会人として生き抜かせるコースを作っていると思う

ここまでパッケージングされると、
大丈夫か?という不安もあるけど、おそらく杞憂、そして私の中の妬み

成功体験が確実に積んでいけるので、
「自信」が育つ
いいな、これは羨ましい

京都という「セカイ」との玄関があるが故に
技術を成長するなんて待ってられない
「今」必要!!!という気持ちが感じる

これは東京の藝大、
美大も色々考え直さないといけませんね…


創立33年だからこそ出来る手腕
志願者が減っていく中、
毎年どんどん受験者を増やしていける、この大学にはやはり理由がある

わかった、このパッケージの感じ

「仕事」の流れに似ている
学校としては最終的に、
良い作品を作ってもらって、就職して、有名になってもらう、「企画」がよく出来ている。

生徒が社員のように「働き」が出来る
しかもかなりホワイト企業の社員だ

幸せを早く知っておいた方がいいもんな

こういう面も強い


静岡、金沢、岡山、広島

西を、全て制圧しようとしてる


そしてそれが叶うキャパを持ち合わせている



【追記】2026/6月

この大学の大学院に合格しています

ゼミの先生は良い人(今期で退官)ですが、

運営体制が……です。


またいずれ記事を書きます