二十代くらいまで

「謙虚」を履き違えていた


褒められたら

「いやいや、いつもはガサツなんです」

とか

「本当は私、ひどいやつなんです」

とか

わざと、過剰に自分を蔑めることばかり

言ってしまっていた


そうなると


どうなるかと言うと


異常に嫉妬をして来る人や

アンチが現れる



とにかく、受け取り下手でした


怖がりのままでOK🙆‍♀️勇気を踏み出すお手伝い
日本画家のマドンナヘレン(笹尾優子)です


まぁ、今でも

「過剰な謙虚」をやってしまうけどね


過剰な謙虚をしていた時の気持ちとして

  • 私は大したことない(無価値観)
  • ダメな私がバレた時に嫌われる
  • 私を評価するなんて見る目ないな(逆差別)
  • 嫉妬されて誰かに邪魔されたくないから目立ちたくない(トラウマ)

という気持ちがあった


「凄い私」を認めると

その裏側にある恐ろしいことも

受け取らなくてはいけなくなるから



いわゆる

「嫌われたくない、損したくない」ってやつ


嫌われることと

幸せになることは似ている、からね

嫉妬されたくないから

私は大したことないよ

皆と一緒だから離れていかないで


そうやって偽って謙虚を履き違えると


あなた、大したことないよね

あなた、変わってるから
こっち来ないで

っと、

自分のセルフイメージ通りに

扱って来る人

嫉妬して攻撃して来る人や

アンチが近寄って来る


ある意味、自分の願いが叶っている状態になる


自分にどんな言葉をかけてあげるかで

人生が変わっていくよ


少しずつ受け取っていこうね


綺麗なものはる🙋‍♀️






























































なにこれ、めっちゃ綺麗🥺きゃ



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今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
 \\٩( 'ω' )و //


怖がりのままでOK🙆‍♀️
日本画家カウンセラー
マドンナヘレン(笹尾優子)でした