
「東大生を育てた母親の子育て法」として
”親が子どもに残せる最高の財産は教育である”は、私の理念です。
”東大生を育てたから言える子育ての7つのポイント”
① 脳の働きを活性化させる食事
② 当たり前の規則正しい生活リズム
③ 家族の会話の大切さ
④ 熱中体験と五感を磨くこと
⑤ シンプルで創造的な遊び
⑥ 脳を刺激する全身と指先を使った運動
⑦ 子どもの気持ちを引き出す聞き方と親の思いを伝える話し方
この7つのポイントを身に付けるために、親が家庭において、
何を、どのようにしていったらいいのかをお伝えします。
これによって、高いモチベーションを持った
”あらゆる世界で活躍をするスペシャリスト”
を目指す子育てをしてみませんか?
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このブログネタは、息子のためにあるのでしょうか

何と言っても「ゴジラ」しかありませんね。

これは、当時集めたソフビのゴジラや怪獣のフィギュアの1部です

ハマると言っても息子だけではなく、親も一緒にハマるのです

フィギュアを集める
本を買う
映画を見に行く&家で見る
映画のシーンの場所へ行く
(三原山、大阪城、名古屋城等)
ゴジラの絵を描く
(息子が描いた「ゴジラ絵本」のページ)
ゴジラ作品のタイトルを順に覚える 等々
何年も何年も、ゴジラ尽くしでした


これは、ゴジラのDVD全作品のセットを買った時の
特典のゴジラの頭部です。
DVDの前に、ビデオテープで揃えていたのですが、
保存という点で、DVDで買い揃えるしかありませんね


これは、巨大ゴジラシリーズ

一番左はナント、初代ラジコンゴジラです。
当時息子(5才)は買ったばかり(夫が作りました)で嬉しくて、
お正月にホテルへ泊まりに行く時に、抱えて持って行ったのです。
ホテルマンや周りの方々から
「ボク、凄い宝物を持ってるねぇ!」
と、ロビーで歓声と拍手が起こりました

正面のゴジラは、ペーパークラフトのゴジラです。
これは息子が好きだからと、私がせっせと作ったのです


もう、親子でハマり過ぎですね!
