
「東大生を育てた母親の子育て法」として
親が子どもに残せる最高の財産は『教育』であるを理念として
『子どもの持ち味を伸ばす』ための子育てのヒントを書いています。
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昨日のブログでお話しした、オリジナルの絵本と新聞をお見せしますね

まずは、息子が幼稚園の頃に描いた「ゴジラ絵本」です

「ゴジラ絵本」のはじまり、はじまり~

ちゃんと、表紙から始まり、裏表紙まで描かれています。
「終」という漢字は、映画を見て覚えたようです。
息子が自分で、ドンドン理解して覚えていくのです。
好奇心のなせることでしょうか

次に「村木新聞」です。
これは、まだ他に「村木じょうほう新聞」もありました

鉛筆で書いているので、少し見づらいですが、お許しくださいね。
「村木じょうほう新聞」です

これには、「ニュース」として学校の帰りに、車がエンストして
大変だったことが書かれています。
「今週の絵」には、”ほしい人は80円きって(自分で書いた切手)
をはってください”とお知らせも書いてあります。
「村木新聞」です

上の2枚の絵の左は、息子の絵です。
右の絵は息子が絵の募集をした時に、
夫が絵を描き、絵の募集に応えた絵です

「たまごっちクイズ」や「プレゼントコーナー」もあります。
最後は、幼稚園でみんなで作った絵本(表紙)です

息子はこのように毎日毎日、絵を描き、
アイデアを考えて新聞を作っていたのです。
私たちも、絵の募集に応えたり、クイズを解いて答えを送ったり、
プレゼントの応募をしたり、楽しくコミュニケーションしていました









