鄙びた関東最北の漁港の夕方から翌朝を見る

場所・ 茨城県北茨城市平潟町

竣工・ 明治時代以降

構造・ 木造2〜3階建て

見どころ・ 旅館、民宿、八幡神社、港、温泉、アンコウ鍋など

最終訪問・ 2023.03

 

茨城県最北部、関東と東北の境にある鄙びた小さな漁港です波

 



画像は朝の散歩の際の風景ですキラキラ 

(今、それを東北の温泉街でやったら熊が出るかもで危ないのだろうなあ)


 

他に誰も歩いていず、静かな港の朝乙女のトキメキ 

 

 

旦那は部屋で寝ているので、1人で歩く見知らぬ街の朝の散歩が至福の時間ラブ

 

 

そこに泊まったときにしかできないことなので、

 一生に一度かも知れない場所の体験おねがい

 

 

そんな貴重な体験ができる人生をどう思うかは人次第アセアセ

 

 

美しい平潟港の透明な海波

 

 

東日本大震災の際の石碑

 

 

6.7mというと2階まで埋まってしまうくらいの恐ろしい高さガーン

 

 

かなり大きな波音が響いていた岩、

何かの拍子に今後は真ん中が抜けそうですよねびっくり

近付くのは危険です注意

 

 

漁港の市場には関係者以外は立ち入り禁止なので遠目に注意 

 

 

アンコウや季節のお刺身になるお魚も獲れますてへぺろ 

海は翠透明でとてもきれいですキラキラ

 

 

夜の部屋からの風景キラキラ

遠くにいわき市の火力発電所や小名浜の夜景も炎 

 

 

港町・漁港・温泉好きの方にもおすすめです♪

 

                                                *

 

 

 

 

 

 

*これで今年の茨城記事は終了で、次はどの県へ行きましょうか?