こだわりのマクロビ手打ちそばのお店

 

場所・ 長野県飯山市飯山1200

電話・ 0269−63−2978

開業・ はてなマーク

竣工・ わりに新しい

構造・ 木造平屋建て

営業・ 11〜21時 (水)休み

お品書き・ そば 870円 大盛そば 1270円 他 *当時の御値段

最終訪問・ 2021.10

*BS「絶景・鉄道の旅」で紹介

長野県北部の飯山市の中心部、今回は、8年ぶりくらいに長野でそばを食べるので、ちゃんと調べて来ましたおねがい
 

 

今まではそんなに調べず、その場で適当に行っていたからだめだったんだと思いますもやもや
 

雁木通りのようなお店の脇 

 

今回は、BS「絶景・鉄道の旅」で見たこちらのお店が美味しそうだったので、来てみましたキラキラ

 



11時30分頃お店に行くと、店内は貸切状態乙女のトキメキ
お店は商店街の公園のような場所にあり、細長い敷地の奥にあり、手前はPですびっくり

 

敷地内に蔵もある


 

横をサイクリングの方が抜けていくので、やはり公園ぽい緑地ですびっくり
元は何かお店があった跡地だと思いますダッシュ

 

店内 こじんまりとしている



店内はわりに明るく新しい造りで、木造の造りぽい感じが良いです乙女のトキメキ

 

もりそば 普通盛り 870円 当時

 

お品書きは、そばなど色々あり、おかずがオススメのすりおろした山芋のおやきはてなマークみたいなのがあったので、それを500円(当時)で頼んでみたら、美味しかったですキラキラ
 

もりそば 大盛り 1270円 当時

 

これにつけて食べる特製のみそも美味しいものでした乙女のトキメキ
そばは、870円代から、大盛は1270円代と少し強気なお値段ですが、飲食店は大変ですからね(現在はさらに値上がりかと)アセアセ

 

山芋のおやき的な 500円(当時) 味噌がおいしい


 

このときは、お土産に1100円でそば茶600gも購入しましたキラキラ
すでにこれで3700円を旅の最初で使いましたアセアセ

そば湯 どろりとして白濁・温かい状態


そばは、長野らしい白ぽい堅めの歯ごたえのあるもので、旦那も気に入っていましたお父さん
やはりお店は、そばつゆもとても美味しいですねキラキラ

 

お土産 道の駅「いいやま」にて そば茶がこの店での土産

 

そば湯もどろりと白濁したもので、旦那も喜んでいましたハート
私も少し飲んでみたら、美味しかったです乙女のトキメキ
このお店の方針として、「マクロビオテイック」に力を入れており、
やはりそばもマクロビなんだそうですチョコがけハート
 

 

この前の上山温泉で行った「厩戸 umayado」という古民家カフェもマクロビのランチを食べたので、そばとマクロビってつながってるんだ!!と納得拍手

違うタイミングで2月に行った「飯山市美術館・公民館」 


それだったら、うちらは今までずっとマクロビだったじゃん!!
やはり健康的なものはつながってるんですねハート

 

昭和レトロな飯山市公民館 ストリートピアノがあるが

 

そばなんて日本伝統のものだし、日本の懐石とか精進料理だってマクロビじゃんチョコがけハート
言い方が洋風なだけで、日本人は昔から食生活がマクロビなんだ日本

 

残念ながらコロの「まん防」で弾けず 美術館も閉鎖



と、勝手に納得して帰りました乙女のトキメキ
ここは商店街にありアクセスも良いし、駅からも歩けますランニング

飯山駅周辺で信州そばを食べたい方はどうぞおねがい

そば・マクロビ・信州好きの方にもオススメです♪

 

            *

 

長野県の古民家そば店