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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

「行動をするのは面倒だしエネルギーを使うから行動しないで願望を叶えたい」

「自分は何もしないで楽しい現実を送りたい」

 

引き寄せの法則界隈やヒーリング界隈ではこういう人は少なくないです。

 

 

何もしないで楽しい生活をしたい。

勝手に自動で楽しさが引き寄せられればいいのに。

 

そのために引き寄せの法則を活用したり、ヒーリングを受けたいという人が後を絶たないです。

 

これは「怠惰」です。

 

怠惰というと「怠け者」という、アリとキリギリス的教えの先入観だったり、宗教的観念の影響から「怠惰はだらしない」「怠惰はダメなこと」と思う人が多いです。

 

怠惰はダメというより「本当に自分が幸せな現実化や人生を妨害する」という方が正しいです。

 

 

怠惰の代表は「行動したくない」 怠惰な人は旅行はおすすめできない理由

 

「行動をしなくても引き寄せられる」「行動はいらない」という文言がスピリチュアル民は大好きです。

 

もし本当にそう思ってる方がいるなら。

 

旅行はもう一生しない方がいいです。

 

なぜなら旅行は「行動の塊」だからです。

 

例えば「引き寄せの法則でお金持ちになったらハワイ旅行に行きたい」という願望があるとします。

 

・ハワイに行くまでの航空券の予約、購入

・ハワイ旅行や観光のため情報収集

・ハワイ旅行や観光のため旅行計画を立てる

・ハワイの宿泊先のホテルの予約

・ハワイ行きの空港に行き搭乗手続きをする

・ハワイに行くまでの飛行機に乗って数時間移動

・ハワイで宿泊するホテルに移動

・宿泊先のホテルで予約してる旨を伝えてやり取りする

・ハワイで行きたい場所に行き観光

・ハワイで朝昼夜の食事のため、手配したりお店に行き外食

・ハワイでお土産を購入

・帰国するため、空港に行き搭乗手続きをする

・日本に着くまで飛行機に乗って数時間移動

・空港に着いて、自宅に帰るため移動

 

これだけの行動をしないといけません。

 

 

もちろん旅行会社である程度、計画や手配を代行してもらうこともできます。

 

でも、実際に飛行機に乗って移動したり観光したり食事したりは代行不可なので、自分の体で実際に自分が行動するしかないです。

 

旅行は楽しいバカンスですが、めちゃくちゃエネルギーを使う行動です。

移動するだけでも疲れます。

 

非日常なので日常ルーティンではなく、いろいろ選択しないといけません。

 

さらに慣れない土地で、あちこち移動したり飲食したりしないといけません。

 

なので怠惰な人は旅行は全くおすすめしないです。

 

旅行はしないでください。

 

「行動したくない」という人は恋愛もしない方がいいです。

 

恋愛も多くの行動が必要です。

そして面倒です。

 

・出会いを探す

・出会いを見つける

・LINEを交換する
・LINEでやり取りしてデートの約束をし合う

・付き合うまで1〜数回デートする

・告白するかしてもらって付き合う

・キスやハグする

・セックスする

・会えない時も定期的にLINEで連絡を取りあう

・会うために互いに予定を合わせる

・週一回など定期的に会ったりデートやセックスする

・誕生日など記念日にお祝いをする

・愛情を維持するため、互いに合わせて歩み寄る

・愛され続けるため、魅力が衰えないよう維持し続ける

・喧嘩した時は仲直りする

 

これだけの行動をしないといけないです。

恋愛も行動の塊です。

 

ものすごくエネルギーを使います。

また相手に合わせることも必要です。

 

そして恋愛は楽しさや喜びが大きい分、感情がすごく動きます。

感情面でもエネルギーを使います。

 

なので行動嫌いな怠惰な人は恋愛はおすすめしないです。

恋愛はしないでください。

 

 

結婚はさらに行動が必要です。

子供ができれば約20年育児もしないといけないです。

 

結婚もしない方がいいです。

 

他にも趣味の活動、推し活、SNSなども行動をしないといけないです。

ペットを飼うのも細かい行動(世話)が必要です。

 

なので「行動をしたくない」人はこれらもしない方がいいです。

嫌でも行動しないといけなくなるからです。

 

 

どうでしょう?

「行動をしなくていい」って一見良い響きですが

 

旅行や恋愛、趣味や娯楽などの、楽しさや喜びを伴う活動も「行動したくない」ならできなくなります。

 

そんな人生、つまらなくないですか?

 

もちろんそれを望む人もいるでしょう。

ずっと引きこもりたい、それで幸せを感じる人もいると思います。

 

そういう人はつまらないわけではないでしょうが、旅行したり恋愛や趣味の活動をして、生活を楽しみたい人は多いのではないでしょうか。

 

引きこもりの人だって読書やネットなど何かしら行動してるはずです。

それらも行動です。

 

「行動せず願望を叶えたい」は盛大に矛盾してる その願望も行動が伴う

 

「何もしなくても引き寄せられる」

「何もしなくても願望実現する」

 

これらはスピリチュアル民ホイホイの概念です。

 

ですが盛大に矛盾してます。

 

その引き寄せたいことや願望(旅行や恋愛など)自体が、行動が伴うことだからです。

 

無意識(潜在意識)的にはこういうことです。

 

「行動はしたくないけど行動はしたい。でも行動はしたくない」

 

矛盾して「どっちやねん?」状態です(笑)

 

怠惰のブロックとはこういう状態のことです。

 

そして「行動したくない」が最後に来てるのがポイントです。

 

なのでしたいこと、叶えたいことがあっても、無意識は行動したくないの方が勝っているので、無意識が妨害してくるわけです。

 

ここで再定義します。

 

スピリチュアル民ホイホイの「何もしなくても〜(行動したくない)」は

 

「行動したくないのではなく、努力や苦労したくない」

が正しいのではないでしょうか?

 

怠惰のブロックは「行動したくない。行動は面倒だから」という信念です。

 

なぜ面倒かというと、「行動=面倒」という先入観が強いからです。

まとめ 望まない現実も実は自分が無意識で作っている

 

怠惰のブロックが強くても別にいいと思いますが、内側が現実に現れるので、将来的に自由に旅行(行動)などできない閉鎖的世界に自然となっていく(無意識に自分がその世界を選ぶ)可能性もあるかもしれないです。

 

でも本当に行動したくないならそれも幸せだと思います。

 

AI導入が本格的になると、時代の流れでAIが全て管理する監視社会など、行動を制限される世界になる可能性もあります。

 

まあそれも、時代の流れのようで、自分がその現実を作ってるだけですが(笑)

 

「自分の意識が現実を作るなら、何でこんな現実や世界を作るの?」

と思ったことがある方は少なくないと思いますが、実は無意識や潜在下では「それを(無意識で)望んでる、選んでる」からだったりします。

 

私はそういう世界は望まないので、怠惰のブロックを変えようと思いました。

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

契約解除セッションを受けてくださったF・Oさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

こんにちは。

睡眠の契約解除ありがとうございました。

感想が遅くなり申し訳ありません。

 

今回は契約が強かったようで、3回セッションをお願いしましたが、引き受けて下さりありがとうございました。

お蔭様で落ち着きました。中途覚醒することは今もありますが、以前に比べると寝付きやすくなりました。

高次元との繋がりを自動化するワークを受けた後は、夜中に目が覚めても安心感がありました。

 

ラベンダーのオイル等も最近使い始めました。

春先で気温の変化等も影響しているのかなと思いました。

 

ありがとうございました。

 

(ルイのコメント)

Oさま、ありがとうございます(^-^)

 

睡眠の不調に関して、契約解除セッションを受けてくださいました。

 

契約解除セッションは1回だけでは難しく数回受けることで改善する場合もあります。

 

寝つきが改善したようで良かったです(^^)

ラベンダーのオイルはリラックスできて良いですよね。

 

Oさま、ありがとうございます。

 

★契約解除セッションについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d3d54178e69194160ac4321

 

 

引き寄せの法則で、叶えたいことを叶えたい

 

そう思う方はスピリチュアル好きな方は多いと思います。

 

引き寄せの法則は上手く活用することで、望むことを引き寄せることは可能です。

 

引き寄せの法則は「執着していると引き寄せられない」とよく言われます。

 

確かに執着が強いのは「まだ叶ってない」という波長を強く発してしまうので引き寄せを妨害する要素はあります。

 

ですが、執着に隠れてもっと深いところから妨害する〇〇があったりします。

 

執着より妨害する〇〇について、解説します。

 

引き寄せの法則や願望実現は「行動しなくても叶う」というのは半分間違っている

 

正確な、普遍的な引き寄せの法則は

 

①まず、先に自分の意識状態(思考、感情、在り方)を整え、波長を整える

 

②その波長が続くことで、願望を叶えることに繋がる直感やひらめき、または情報を引き寄せる

 

③その直感や情報に従って「選択や行動する」

 

④そのアクションにより、叶えたいことへの導線ができていく。さらに直感や情報に従ってアクションを起こす。

 

⑤叶えたいことが叶う

 

これが引き寄せの法則や願望実現の普遍的な方法です。

 

本来の引き寄せの法則は「何も行動しなくても叶う」とは言ってないのです。

 

 

ただ、引き寄せの法則を活用することで「最適な方法」「スムーズな方法」つまりチャンスが示されてきます。

 

 

この時、直感や情報に従って行動に移せるか?

 

それが引き寄せの法則の大きな鍵です。

 

実際はその直感または情報をスルーしている(行動に移さない)ことが非常に多いです。

 

何がせっかくのチャンスをスルーさせてしまうのか?

 

それが「怠惰のブロック」です。

 

つまり、怠惰のブロックとは、引き寄せの法則も妨害してしまうということです。

 

せっかく、チャンスを引き寄せられる「引き寄せの法則」があるというのに。

 

それを陰から暗躍的に妨害するのが「怠惰のブロック」です。

 

★引き寄せの法則がうまくいかない要因の怠惰のブロックの対処はこちらがおすすめです

 

怠惰のブロックはせっかくチャンスが来ても「私の願望に関係ないよね」「別にただの思い付きだよね」「まあスルーでいいか…」と、何気なくスルーさせて、気付かずに逃させてしまう元凶です。

 

怠惰というと「怠け者」「怠けるのは悪い」というイメージが強いと思いますが。

 

引き寄せの法則の実践においても、思い切り妨害してくるので厄介です。

 

なので、引き寄せの法則を活用したい場合は執着に対処するだけでは不十分だったりします。

 

直感や情報に従えるアクションを選べるか?それが引き寄せの法則のコツ

 

引き寄せの法則は「波長(意識状態、在り方)を整えることで、それに合うものが引き寄せられる」という法則です。

 

引き寄せの法則が上手くいかない、引き寄せられないという人に多いのは。

 

「引き寄せたいものがそのまま、何もしなくてもすぐ引き寄せられるはず」という期待が大きいからです。

 

ですが、最低限の選択、行動(アクション)は当然必要です。

 

 

例えると、引き寄せの法則で宝くじに当選したいと思ってるのに、「当たるかわからないし外れたらお金がもったいないから」と宝くじを購入しなければ、当然当選はしないということです。

 

誰かからたまたま宝くじをもらってそれが当選する、という方法だけに引き寄せを限定すると、チャンスがかなり限定されてしまいます。

 

この、宝くじを購入するというのが最低限の選択や行動です。

 

余談 宝くじの引き寄せに関して

 

余談ですが、宝くじ当選も引き寄せの法則で可能とは思いますが、魂(無意識)視点からすると最善ではないということは多いとは思います。

なぜなら「お金のブロック」が非常に関係するからです。

 

当選して不幸になる可能性もあります。

 

宝くじに当選してすぐにお金を使う、仕事をやめるというような人はお金のブロックが強めなので、不幸になる可能性はあります。

 

★お金のブロックに対処したい方はこちらがおすすめです

 

「当選してもしなくても自分は(良い意味で)全く変わらない」というくらいの状態の人でないと、むしろ当選しない方がいいです。

 

当選しない大きな要因は、確率の低さを知ってるので「普通に考えて当たるわけない」という信念が強すぎるからだと思いますが。

 

宝くじ購入は、別の豊かさの引き寄せに有効だし厄落とし効果もあるので、当選だけを目的にしない少額の定期購入をしても良いと思います。

 

誰かのためにもなり、徳にもなります。

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

アイテムの浄化と封入を受けてくださったA・Kさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

昨日はお財布の浄化と神様のエネルギーを入れて頂きありがとうございました。

昨日、ワークを行っている時間に財布を見ると湯気みたいなエネルギーが見えました。

早速今日からお財布を使っています。

 

(中略)

お墓に行って感じるのは、雰囲気が以前より良いという事です。

ルイさんに先祖供養や、追善供養をして頂くと、その後の雰囲気が全然違います。

今回このタイミングで追善供養をお願いしたのは、夏のボーナスが思ったより良かったので、そのお金を供養に使おうと思ったからです。

自分の代で〇〇家は終わりますが、生きている間は供養をして、死んで天国に行ったら、笑顔でご先祖様に会えたらいいなと思います。

 

これからも追善供養はお願いするので、その時はどうぞよろしくお願い致します。

 

(ルイのコメント)
Kさん、ありがとうございます(^-^)

掲載が遅くなりました。

 

新しい財布への、アイテムの浄化と封入を受けてくださいました。

 

ワーク中に、湯気のようなエネルギーが見えたようですね。

 

先祖供養や、追善供養も受けてくださってますが、お墓参りをして雰囲気が以前より良くなっているのを感じられているようですね。

 

先祖供養は、ご先祖の魂の進化を助けて徳を積むことができるので、感謝されていると思います(^^)

 

Kさん、ありがとうございます。

 

★アイテムの浄化と封入についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d63c964851b2f6c7c3f51fe

 

 

「マウンティングする心理は知ってるけど、なんで私なんだろう?」

「『この人なら大丈夫そう』と思ってるから、私にマウント取ってくるんだろうな…」

 

 

「相手は劣等感、そして承認されたくてマウンティングする」という心理はすでに周知ですが。

 

「なぜ私がマウンティングのターゲットにされたんだろう?」

ということが気になる方は少なくないようです。

 

「マウントは実はされた方が勝ち」

ということをスピリチュアル的にわかりやすく解説してみます。

 

 

マウントをされた方が勝ちだった?見下すことを言われたのはなぜか

 

マウンティングは「この人に認めてほしい」という気持ちがさせています。

 

される側が引っ掛かるのは「なぜ私なの?私の何が悪かったの?」という点だと思います。

 

確かに見下すような言動をされるのは、馬鹿にされたようなものだと感じやすいです。

 

マウンティングは「少なからず相手が気になるし、対抗心が出てしまっている」状態です。

 

 

対抗心が全くない相手、つまり気にならない人やどうでもいい人にマウントを取ることはないです。

何か相手の中で「この人が気になる」気持ちがあるからです。

 

マウンティングは「自分をすごいと思ってほしい」「勝ってると思ってほしい」欲求がそうさせます。

 

そして、なぜあなただったのかというと「この人を認めさせたい」「この人にすごいと思ってほしい」という対抗心や競争心、そして承認欲求があるからです。

 

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マウンティングは表面上の勝ち負けではなく、目に見えない勝ち負けが実は原因だった

 

そう思うのは基本的には「ライバル」に対してです。

ポイントは下等や格下の相手ではないという点です。

 

もし無自覚でも同等または自分がどこかで認めている(または気になってしまう)相手です。

 

そしてそのライバルの中でも「自分を見てほしい、一目置いてほしい、注目してほしい」と感じる相手に対して「認めてほしい」と強く思いやすいです。

 

そして特にマウンティングされやすいのは「自分を認めてくれてないようにどこか感じる」「自分の方が、相手以上に相手を意識していたり気になってる」人だったりします。

 

つまり表面上での上下ではなくて。

 

「意識上においては、相手の方があなたを強く意識している=やや片想い状態」という構図。

 

実は、マウンティングに多いのはそんな構図です。

 

多くの人は表面上や、相手または自分の問題として考えますが。

 

「意識上においての勝ち負け(相手が勝手に負けたと感じてる)」があるということです。

 

 

大抵、マウントされる側は、マウントする側にそこまで対抗心を持ってなかったりします。

 

マウンティングされて悔しかったからやっと相手を意識するようになった、というケースも多いでしょう。

 

例えば、マウントを取ってきた相手の方が明らかに美人だと「なぜこんな美人なのに平凡な私にマウント取るんだろう?」と思うでしょうが。

 

意識上においては「相手の方があなたを意識や執着していて(好きだと思ってるなど)、あなたは相手ほど意識してない(そこまで好きではない)」

という状態です。

 

マウンティングの心理は好き避けにも似ている 素直になれない強がる弱さがある

 

つまり「相手には気になる気持ちがあるのに、される側はそこまででもない」

 

という少し切ない温度差があるということです。

 

これはいじめなども同じです。

 

いじめはする側が執着して追いかけているけど、される側は相手に執着してなく関わりたくないという関係性です。

 

いじめはする側が、される側に強く執着、執心している状態です。

 

なので相手は嫌がっているのに、しつこく絡んで追いかけます。

 

マウンティングはいじめほど執着や執心はないでしょうが、相手が気になる、認めさせたい気持ちが強いです。

 

なので「マウンティングは劣等感の心理」というのがとっくに周知なのに、つい相手に見下しや自慢などして「私が勝ってる」と思わせようと張り合ってしまうわけです。

 

これに似ている心理は「好き避け」があります。

 

好き避けは「本当は好きなのにわざと無視したり避けて、嫌いなような態度をする」ことです。

 

マウンティングの場合は避けてはないですが「自分を認めさせて、勝ちたい」という拗れた心理が共通してます。

 

「私はあなたよりこんな所が優れて勝ってるから。あなたの方が劣って私より下だから」

と誇示するのは、素直ではなくひねくれた心理です。

 

認めてもらうために、自分が優位に立って相手を見下す必要はないです。

 

まとめ マウンティングされるのは勝ったということでもある

好意的になる方がよほど認めてくれやすいのに、好き避けのように素直になれずひねくれた言動をして、相手に気にさせたい心理があるようです。

 

素直になると自分が負けたように感じてしまうのでしょうか。

 

何か強がりたい心理があるようです。

 

マウンティングは、される側からしたら自分が負けたような感じがしてもやもやしたり。

 

または「私はなめられやすいタイプってことなんだろうな…」と、ネガティブに捉えてしまう人もいるかもしれません。

 

ですが「意識においては、相手が勝手に負けている状態」だったりします。

 

あなたは相手にそこまで関心が強くないのに、相手の方が気になっていたり執着(対抗心など)する思いがある。

 

そんな半分片想い状態です。

 

マウンティングをされることが、なぜか多いという方は。

 

「相手を無自覚に片想い状態にさせていることが多い」ある意味罪な人に多い傾向もある気がします(笑)

 

 

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