今日という日のご神託。合計4枚。 | 神仏広告代理店

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【菊と稲荷】

漠然と「26歳で結婚する」と思っていたのに、実際に迎えたのは被災だった。
今となっては、人生の大きな変化が26歳で起こるとだけ、感じてたのかもしれないです。
 
 
そこから26年。
人生の真ん中に被災地点が来た今年。
 
 
あの日に生き残り、図々しくなった。
 
残りの時間は図々しく。オマケみたいな物として。
 
でも実感として、それ以降の方が生き様は輝いた。
 
 
***
 
 

 
【極・楽・輝】
 
今日という日のご神託。
 
今、ここに書いたら既に文になってた。
 
 
 
極楽は輝き。
 
 
***
 
 
最近自分の中で言葉になったコト。
 
 
「光という物は、溢れる物」
 
 
どんなに暗い中にも、光は小さな穴から一直線に射し込み、その存在をそこに突き示す。
図々しい。
 
勝手に溢れてくるのが光という物。
 
 
 
影は……溢れないよね。図々しくない。
 
 
そのどっちもが大切だし、どっちもがある。
 
闇でこそ溢れ生まれる光もあり、その時そこには極楽があるのかも。
 
 
 
極楽を生もう。ここに感じよう。
 
 
何を極楽とするかは、まるまる自由だという事です。
 
 
***
 
 
Facebookに書いたものの転載は以上。
 
実はその後にもう一枚引きました。
 
 
 
 
【願】
 
極楽の輝きを願い、伸びるだけ伸びていきましょう。
 
 
 
以上、ご神託をお伝えしました。
 
という具合に、今日も生きている自分の人生に感謝です。ありがとう。