私の言葉で周りの人の人生が変わる

⬆️のブログに書いたように

私の人を信じるチカラが
その人の人生を変えるチカラになる
心理カウンセラー/パーソナルスタイリスト
数秘カラー®︎プレゼンター
あなたの素敵を引き出す
ハッピーコーディネーター なかやくみです
お友達とのランチでお茶したラウンジ
高い天井とシャンデリアが
綺麗だった

今日は私の過去の体験をつらつらと
語っていきましょうか(笑笑
私の今までの人生はネタだらけ、、
結婚してからの仕事においても
学生時代のことも。。
そう。
人と関わるのが怖かったなぁ。
なぜか?というと、、、
沈黙が怖くてね。
人と話をしているときに
会話がないと不安でね。
怖くて仕方なかったな。
沈黙というと
思い出すのが中学生の頃のこと。
私立の女子校に通っていた私は
学校から最寄りの駅まで
歩いて帰っていたのね。
校則が厳しいので
通学路もきっちり決まっていて
駅ビルの中を通ってはいけない。
という謎のルールがあったの。
懐かしいな。
当時は先生が通学路をパトロールしていて
中学の担任に駅ビルの中でばったり
出くわしてね。
こらこら、ダメよー。と
注意されたのを思い出すわ(笑笑
そのときは一人で帰ってたな。
話がそれた、、
とにかく。
人と話すことが苦手でね。。
沈黙は怖いし
話がはずまないと
何か自分がやらかしたのでは?と
不安になった。
中学生の頃、、
部活帰りに
あまり親しくない同級生と一緒に
学校から駅まで帰ることになったのね。
いつもはもう一人いてね。
彼女には考えすぎずに気楽に話しかけ
られたけど。
話しかけにくい同級生とだから
全然話がはずまなくて
終始黙り込む感じでね。
私もなにを話して良いか分からず
頭が真っ白になったの。
嫌われているのかな?とか
私がいけないんだ。とか
後ろ向きでネガティブな事ばかりが
頭の中をぐるぐるしてた。
無理に話さなくても良かったのに。
当時はどうにかしなければいけない。
みんなと仲良くできない私は
ダメなやつなんだと
思い込んでいたから。
ネガティブな方にばかり
気持ちが流れていってたのよ。
なぜなら
中学生時代の私は
クラスメイトともイマイチだったからね。
中学一年生の時はクラスの席替えで
たまたま仲良し4人グループの中に
1人だけ私ハマってしまい。
私が好きでその席になったわけではないのに。
嫌味言われたり、意地悪をされるように
なった。
なぜ?席替えなんてことで
ここまでされるんだろうと思っていたけど。
なにも言い返せなかった。
そんな体験があったからかな。
自分に何か悪いところがあるから
私は人付き合いがうまく行かないんだ。
私のなにが悪いのだろう、、
そんな事ばかり考えていたな。
何よりも
三姉妹の姉と妹は友達とも
上手く楽しそうにしていたから。
なおさらそう感じたのだろうね。
この頃、母や姉から
喧嘩したり
何かあるとよく言われたのが
「そんな風だから
あなたには
友達が出来ないのよ。」だったな。
悲しくて寂しくて辛かったな。
そんな環境だったから。
私は自分の中に気持ちを押し込めて
どうせ私は嫌われる
どうせ私は好かれない
と暗示をかけて行ったのだと思う。
女子校の私は
そんな体験を重ねて行き
女子のグループや団体が苦手になった。
学生時代には良い思い出があまりない
母と姉から言われた
言葉が私のトラウマになって
母になっても
かなりの年齢を重ねても
自分に自信がない私になっていった。
長いので続きはまた、、
ホテルラウンジでお茶した時のモンブラン
この日の朝特集でモンブラン見かけたら
ラウンジにあって嬉しかったな
縦長で写真撮るの大変でした
何枚もパシャパシャしちゃったわ😆
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