隠れプロデューサーでオシャレ番長
私の言葉で周りの人の人生が変わる
私の人を信じるチカラが
その人の人生を変えるチカラがある

心理カウンセラー/パーソナルスタイリスト
数秘&カラー®︎プレゼンター  

人生を変える なかやくみです 




こちらは二宮の隠れ家レストランの薬膳リゾットと薬膳茶



今日はひな祭りですね。
あっという間に3月が始まりました。
先程氏神さまに今月のご挨拶に。
爽やかな青空とポカポカしたお日様が
とーっても気持ち良かったです。


ではそろそろ。
わたしの振り返りをしたためて
いこうと思います。


私は東京の下町に三姉妹の次女として
生まれました。


小さな頃の私はいつもニコニコしていて
人見知りすることはなかったと
母からよく聞かされていました。


2、3歳の頃に自転車で買い物に行く
母を追いかけて、パトカーに保護された
こともあったそう、、笑笑
このころから自由な変人を発揮していた
らしいです。
自由な変人についてはこちらをご欄くださいね。
数秘&カラー®︎の数秘5についてのブログ

三姉妹の次女ということもあり
母の手をわずらわさないように
頑張っていました。
母は長女である姉に一生懸命でしたから。
私ももちろん愛情かけて
育ててもらいましたが。
母の手が回らないところは
父がフォローしてくれていました。


祖父母同居で独身の叔父がいた
大家族の母は大変だったと
今も思います。


三姉妹を分け隔てなく愛してくれた
父は姉が私立の女子校に入学したとき
三姉妹全員を通わせてくれました。
小学校から高校まで
同じ学校を卒業しています。


こうして振り返ってみると
私は幸せだったんだなぁとあらためて思う。
ただ、学生時代には良い思い出が
ないことを除いては。


中学3年の時にクラスで一人に
なったことがあり今でもどうしていたか
思いだすことが出来ません。
ただ、一人が怖くて
どこかに入ろうとして
無理してグループに入り
悲しい思いをしたことがあります。

詳しくはこちらをご覧ください。
この時の思い出がわたしの中に
染みついていて
仲良くしているグループをみると
複雑な気持ちになっていました。

今ならたまたま
ひとりでいることになっただけで。
無理して誰かと仲良くする必要は
なかったのだと思える。


ただ、思春期まっただなかの
わたしには辛かったです。
よく学校に通っていたなぁ。
記憶は曖昧だけど
頑張ってたな。わたし。


この中学生時代の記憶が
わたしの人間関係に大きく響いていたと
今も感じている。


高校生の三年は楽しく過ごせたと思う。
今、考えたら嫌味言われたりすること
あったけど。まあ、普通にあるよね。😅


短大に進学した時も
無理して仲間に入ろうとして
失敗した経験がある。
今思えばマスターコースは
この時の状況に似ていたかもしれない。


ある意味…。
私は20代で終わらせられなかった
人間関係の学びをマスターコースで
体験したのかなぁ。
振り返りながらそんなことを
思う、、、


私がマスターコースに
行くことになったかは次の記事で。

今までの自分の人生って
振り返ろうなんて
思いもしなかったけど。

振り返ってみると
幸せや愛されているという
あるに気がつけるね。

ここまで読んでくださり
ありがとうございます😊

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