インナーチャイルドが顔を出すとき | 40代本質を輝かせるセラピー☆東京

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潜在意識をつかさどるもう一人の自分。気がつくことで深い癒しが起こります(´∇`)
この潜在意識のメッセージがあなたを導きます!
望む現実を創れる自分になろう!

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クリアリングサロンりんごの木


シータヒーリングインストラクター

心理セラピスト結宇です。


シータヒーリングとイメージの手法で

自分と現実の関係に気づいて


がんばりすぎな人生から脱出して


ああ、世界は自分に優しかったんだ


になるセラピーをさせていただいてます。


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子供たちに

口うるさく、失敗しないように

困らないように

しつこく言ってしまう

なんて話しはお母さんならたいてい経験があると思います。


その理由は人それぞれとは思うのですが


その例えばだけど

その一つの例として、、、、


顕在意識では、

子どもがかわいそうだから、失敗させたくない

母として当たり前


と思ってついつい言ってしまう


と思っているけど、、、、


実は、


深いところではインナーチャイルドが顔を出していたりすることがあります。


うーんわかりにくい?


叱ってる立場を考えたとき


お母さん、として叱っていたつもりなのに

実は


いつぞやか、失敗して、取り返しのつかないと思い込んでしまった

小さなときの弱い自分がひょっこり出てきて


子どもが失敗するという行為に怯え

もし、失敗なんかしちゃったら

私じゃどうにもできない!!(そう、例えば4、5歳の時の自分の目線)


って

インナーチャイルドが必死に恐怖を回避しようとして

子どもを叱りつけている場合があります。


もう、ほんとうは


誰から見ても、大人だし、たくさんの経験を積み

そのときの自分より知恵もつき、強くなっているはずなのに


心がふと

小さな時の自分に戻って


子どもを叱るという行為を通して

「失敗して怖い思いをする」恐怖を遠ざけようとする。


そりや。必死です。

もう。


だって、失敗しても、自分はどうにもできないっていう

インナーチャイルド意識で物事を見ているから


叱らないでいられない。


ヒトの心は体と連動していないのですね。

いろんな過去からの思いを都度都度ひっぱってきては


小さな子どもの心に戻ってしまいます。


それが、悪いんじゃなくて、そんなものとして捉えてもらえたらいい。


だから、自分の行動が

今の自分としての行動なのか

インナーチャイルドの行動なのか


ふと分析目線を持つと


あー!と全体の視野が急に広がってきますよ。


セッションではインナーチャイルドのワークも取り入れていってます。

案外ここ、要なんです。


お伝えしたいことがたくさん溢れてきます~。(笑)

ブログじゃたりない。


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