叱りつけるような口調で凹んだとき | 40代本質を輝かせるセラピー☆東京

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潜在意識をつかさどるもう一人の自分。気がつくことで深い癒しが起こります(´∇`)
この潜在意識のメッセージがあなたを導きます!
望む現実を創れる自分になろう!


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クリアリングサロンりんごの木


シータヒーリングインストラクター

心理セラピスト結宇です。


シータヒーリングとイメージの手法で

自分と現実の関係に気づいて


がんばりすぎな人生から脱出して


ああ、世界は自分に優しかったんだ


になるセラピーをさせていただいてます。




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私事なんですが、

主人が自分の母親に電話をしている様子を聞いていて



叱りつけるように、管理するような話しぶりで



あれ、これ、、、



私に対する口調とおんなじだあ。



と。



もちろん、主人は母親を心から心配していて

とても大切に思っているのは私も知っているところなので



ああ、これが彼の中の最高の愛情表現なんだー。



と傍から見ていて気がついたわけです。



私から見える世界は

彼の口調は



「偉そうで、支配的で、あーめんどくさい」



だったんですが。



多分、彼からみた世界は

「きちんと言わないと、この人たちしっかりしていないから

一から十まで言っておこう。足りないことがあったら

それはだめだと伝えて、困ったことがないように

気づかせてあげよう。」ー>だからちょっといらつく。





とこんなところだと思う。



同じ現実を見ていても、

その心が映画の字幕みたいにない分。



その現実をどう捉えるかは

登場人物しだいなんだと

またまた実感した出来事でした。



だから、大丈夫なんだ。



例えば、親に全く愛されなかった



という感じがするかもしれないけれど



彼らの心なんて本当は彼らにしかわからない。



表現することを苦手とする親であれば

もしかしたら、そのことを聞いてもうまく伝えてくれない可能性も高いであろう。

もしくはそのいまいる状況や感情のもつれから

本当のことは言わないでいるかもしれない。



だから、



そのおこった事実なんて、



登場人物なりの、解釈でしかないんだ。



事実なんて、結局のところあるようでない。



それを踏まえて、どう感じるかを大切に気づいていくと

たくさんのいろんな好みの現実を受け取っていく。



スピリチュアルでもなんでもなく

脳のしくみだ。



何をかんじたいのか。

どう思いたいのか。



世界に対して

リクエストを忘れないようにしよう。


がんばりすぎている自分に気づいて楽になる

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