企業との打ち合わせで・・・
一人でブチキレたモラ泡社長・・・
全くビジネスになりません![]()
さすがに悪魔が口を挟みました。
でもそれは相手に気を遣うというよりモラ泡社長をなだめること![]()
オイッ
それ逆だろう・・・![]()
私はその担当者とは何度も打ち合わせでよく知った人でした。
重い空気の中フォローするような話をしました![]()
相手の上司の人も
「そうなんですよ
」
そう何とか空気を変えようとしているのに・・・
泡
「1年で一つしか売れねぇもん、
作るかーーー
」
しつこい・・・![]()
しかも例で言っただけの1年で一つ・・・
モラ泡社長は以上に数字には反応します。
泡 「よぉー部長さんよー
」
ヤクザ゙かっ![]()
泡 「こういうこと言う社員どうなの
」
こういう事言う代表者はどうすればいいのでしょうか![]()
泡 「部長さんはどう思うんだよ
」
くだらない![]()
担当「そのくらい大変だけど、頑張っていきましょう
」
担当「そういう意味です
」
担当「こっちも1年に一つしか売れないビジネスならやりません
」
泡 「だぁったらなんで・・・」
泡 「そ~んな事いうの~
」
ホント子供のケンカです。
その空気でこの打ち合わせは終了となりました。
そして最後、
「本日はありがとうございました
」
そう皆、空気を変えようとしているのにまた、
泡 「わし、あの人嫌いっ
」
泡 「嫌いなんだもん
」
はっ![]()
3歳児かっ![]()
嫌いなんだもんって・・・![]()
疲れます
フゥ~
その後、モラ泡社長は真っ赤な顔のまま落ち込んでました。
一人でブチ切れて落ち込んで・・・![]()
打ち合わせで配ったモラ泡社長とおしゃべり係長の作った資料・・・
実は、もの凄く誤字がありました![]()
その誤字を悪魔が見つけました。
悪魔は人のあら探しの天才です![]()
打ち合わせ後、いきなり悪魔が怒り出しました。
悪魔「あんた、何でこんな誤字見つけられないのよ
」
おしゃべり係長は下を向いてました。
そこで私が、
M 「いえ、私がちゃんとチェックしていれば良かったんですが
」
一応、私が上司です。
確かにチェックしていないのは、私が悪い。
でも・・・
打ち合わせギリギリまで資料を何度も修正させていました。
しかもモラ泡社長のもと、作っています。
悪魔「Mさん、あんた、何やってるの
」
悪魔が食いつきました![]()
悪魔「私が何でもこういうチェックしなければならないわけ
」
はい、あなたが依頼した資料です![]()
悪魔「私が恥かいたでしょ
」
そりゃ、上司ですからプッ
悪魔「あんた上司なんだから、ちゃんと見なさいよ
」
はぁーーー![]()
私は普段、悪魔に指摘されるようなミスは絶対にしません。
だからこれ見よがしに・・・
こんなときだけ上司とか言うか![]()
私は課長です。
あなたは・・・
取締役営業本部長
ジャン![]()
でもこの資料の依頼者は・・・
あ・な・た![]()
しかも資料の最終確認は、モラ泡社長がしたんだろ![]()
依頼しておいて、その責任はないのかよ![]()
しかもチェックミスをしたのは言うなら
モラ泡社長だろーが![]()
悪魔「私は毎日忙しいのよ
」
悪魔「Mさん、私の代わりに交渉してくれる
」
はい・・・
喜んで![]()
悪魔「私ももう体もきついのよ
」
毎日、毎日午後出勤して、気分で帰り、気分で休む![]()
それが・・・
忙しいだと![]()
ふざけんじゃねぇー。
悪魔はいつも人の指摘をする場合、
何度も何度もしつこく同じことを繰り返し言います![]()
だから皆、うんざりになって言うことを聞かない![]()
その後も、モラモラモラモラ・・・
おしゃべり係長は普段からこのようなミスはよくします。
だけど・・・
しつこい![]()
悪魔・・・
あんたにも責任あるだろ![]()
自分は関係ない![]()
悪いのはあんた達![]()
それよりも
悪魔・・・
あんた・・・
超口臭い![]()
聞いてられないくらいの口臭・・・
この鼻モグラーーーーー![]()
(鼻モグラっていうのがピッタリの顔 )プッ
言い返したい気持ちはありましたが、
それも面倒で私は黙っていました。
しかし・・・
ホント、ムカつきますヾ(。`Д´。)ノ
上から目線で、自分一人がまるで忙しいように言って![]()
散々サボってる悪魔に言われたくない![]()
人のせいにして自分はまるで完璧のようにいう
この”モラ”っフン![]()
今更ですが、モラハラとパワハラの合体もなかなかきついです![]()
モラとストーカーもきついですけど・・・![]()
そしてこの企業との話はこれで終わりだと思っていました。
でも、モラハラ泡社長の中では終っていませんでした。
続く・・・
(すみません。長くて
)