モラハラって・・・ | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!


今更ですが、本当にモラハラって・・・


最悪DASH!


愚痴ります。


すみませんが、


聞いてくださいしょぼん





昨日のことです。


昨日は弊社で大手企業との打ち合わせがありました。


モラ泡社長は朝からルンルン音譜


自分語りができるからダウン


そしてそのためにおしゃべり係長とモラ泡社長は資料を作っていました。


この資料もかなり・・・


”自己満足資料”ですガーン


誰も読まねぇーって・・・DASH!




この資料は悪魔が依頼し、この2人で作っていました汗



打ち合わせギリギリまで何度も何度も

      修正して時間ギリギリで何とかできました汗


ムダな時間・・・フゥガーン


私はこの資料を今日の打ち合わせで使うことは知りません。


全部モラ泡社長と悪魔でやっていましたので・・・





打ち合わせが始まりました。


悪魔は外出してしません得意げ


悪魔がいないといつも以上に暴走するモラ泡社長音譜


寂しいけど、悪魔に虐げられているからショック!


ずっと一人でしゃべっていますガーン


口泡いっぱい叫び


相手はどん引きダウン


質問も担当者は私にしてきていました。


モラ泡社長に質問しても全く質問の返答ではなく、

               自分の話したいことだけ話すから汗


私への質問までもモラ泡社長は横取りあせる


そして


泡 「Mさんは全く知識ないからあせる


そう言いました。


はっはてなマーク


この企業と契約をもらってきたのは私だろDASH!


よくそんなこと・・・ドンッ


相手から


担当「○○へ先日営業に行ったんですが・・・汗


まだ行ったしか言ってないのにすかさずモラ泡社長が


泡 「あそこはバカの集団ですよビックリマーク


泡 「わしの話が理解できないくらいの知識のなさDASH!



会話もできないあんたが言うなパンチ!



その○○はその企業のユーザですガーン



常に自分は何でも知っているとアピールしなければ気が済まない。


そして誰よりも自分が一番ひらめき電球


もう聞いていて苦しくなるような発言でした叫び


誹謗中傷オンパレード汗


泡 「わしがあんたらの営業先に行って話しすりゃ、一発ニコニコ


泡 「あんたらが営業に行っても無駄DASH!


そういい続けました。



この企業・・・


うちが弱小のために今回パートナーとして一緒にビジネスをしてくれる先ビックリマーク


いわゆる弊社を助けるための企業汗


弊社がお願いした立場・・・


でもモラ泡社長の脳内は


「お願いされて仕方なくパートナーにしてやったチョキ


大間違いです。


おかれた立場も理解できず、永遠としゃべり続けるモラ泡社長むっ




しゃべってる途中で・・・


相手の担当者の人が口を開きました。


担当「いや、社長が営業先に行けばコンセプトはいいですね汗


担当「でも社長からは買いたくないDASH!


担当「いえ、買わないピシッビックリマーク


担当「そう言われるでしょう!!


担当「説明することと売ることは違いますからひらめき電球




そう大きな声で言いました。


モラ泡社長の自分語りを被せるように・・・


皆、


「そ、そうですね・・・ニコニコ


私はこの人の発言ですっきりしました音譜


今までだとモラ泡社長のこのような態度、

        発言があってもどこの企業も黙っていました汗


揉めたくないビックリマーク


黙っていて・・・


自然とお付き合いはなくなる


関わりたくないガーン


そうして何一つ仕事に結びつきませんでしたガーン


この企業は事情があり、どうしても弊社と

             一度は仕事をしなければならないしょぼん


だからこそ、今後の自分の会社のために言ったんだと思います!!



モラ泡社長は血圧が上昇したのか顔は真っ赤ショック!


でもこの発言は笑って流していましたあせる


でもモラメラメラ


モラはとても執念深い叫び





そしてやっと大好きな悪魔が登場しました。


中身のない打ち合わせで相手の部長が

     今後についてやっと話し出しました←(グッタリしょぼん


始まって2時間経過して・・・フゥ~あせる


悪魔登場でまた元気を復活し、調子に乗り出しましたダウン


今後のスケジュールの話をしていても


自分語りをするモラ泡社長汗


恥ずかしいガーン



そしてモラ泡社長の自己中発現が飛び出しました。


泡 「契約するときはノルマを書かないとですねひらめき電球


泡 「御社は全然やる気ないみたいでむっ


泡 「だからノルマを・・・ニコニコ


泡 「ノルマをねぇーアップ



この商品、数千万~何億円のものですあせる


ノルマを決めてその通りにわけない商品DASH!


なのに・・・


先方のユーザに簡単に売れると思っているモラ泡社長汗


他社のユーザをまるで自分のユーザのように思う厚かましい・・・




先ほどビシッと言った担当者が言いました。


担当「そうは言っても今どこも簡単に入れられる商品ではありませんビックリマーク


担当「一生懸命やっても1年に一つ売れるかどうかという現状ですビックリマーク


担当「ですから、きちんと事業計画を立て・・・汗



は、話の途中です汗


泡 「じゃぁ・・・止めだ ←(お得意18番)


泡 「そんな年に一つしか売れねぇーだって言うなら・・・」


泡 「止めだ~」


モラ泡社長は真っ赤になり、エラをヒクヒクさせながら怒鳴りましたガーン


しーーーーん。←(シラッーーー)


私達社員はもう下を向くしかありませんでした。


は、恥ずかしいショック!


担当者の言ってることは間違ってません。


モラ泡社長は現実を突きつけられることが嫌いむっ


嫌いというよりは怖いDASH!


だからキレるダウン


ビジネスはモラ泡社長のような妄想と夢物語だけではできません。


相手の企業にとってもリスクが大きい。


ましてやモラ泡社長みたいに勝手に暴走することビックリマーク


それは企業にとっては命取りになります波



その場にいた私達社員はいつもの発言ガーン


でも企業にとっては・・・


”この会社大丈夫はてなマーク


あり得ない経営者・・・←(今更だけど汗


そしてこのことがで私はどんだトバッチリを受けることになりました。


続きます。