今更ですが、本当にモラハラって・・・
最悪![]()
愚痴ります。
すみませんが、
聞いてください![]()
昨日のことです。
昨日は弊社で大手企業との打ち合わせがありました。
モラ泡社長は朝からルンルン![]()
自分語りができるから![]()
そしてそのためにおしゃべり係長とモラ泡社長は資料を作っていました。
この資料もかなり・・・
”自己満足資料”です![]()
誰も読まねぇーって・・・![]()
この資料は悪魔が依頼し、この2人で作っていました![]()
打ち合わせギリギリまで何度も何度も
修正して時間ギリギリで何とかできました![]()
ムダな時間・・・フゥ![]()
私はこの資料を今日の打ち合わせで使うことは知りません。
全部モラ泡社長と悪魔でやっていましたので・・・
打ち合わせが始まりました。
悪魔は外出してしません![]()
悪魔がいないといつも以上に暴走するモラ泡社長![]()
寂しいけど、悪魔に虐げられているから![]()
ずっと一人でしゃべっています![]()
口泡いっぱい![]()
相手はどん引き![]()
質問も担当者は私にしてきていました。
モラ泡社長に質問しても全く質問の返答ではなく、
自分の話したいことだけ話すから![]()
私への質問までもモラ泡社長は横取り![]()
そして
泡 「Mさんは全く知識ないから
」
そう言いました。
はっ![]()
この企業と契約をもらってきたのは私だろ![]()
よくそんなこと・・・![]()
相手から
担当「○○へ先日営業に行ったんですが・・・
」
まだ行ったしか言ってないのにすかさずモラ泡社長が
泡 「あそこはバカの集団ですよ
」
泡 「わしの話が理解できないくらいの知識のなさ
」
会話もできないあんたが言うな![]()
その○○はその企業のユーザです![]()
常に自分は何でも知っているとアピールしなければ気が済まない。
そして誰よりも自分が一番![]()
もう聞いていて苦しくなるような発言でした![]()
誹謗中傷オンパレード![]()
泡 「わしがあんたらの営業先に行って話しすりゃ、一発
」
泡 「あんたらが営業に行っても無駄
」
そういい続けました。
この企業・・・
うちが弱小のために今回パートナーとして一緒にビジネスをしてくれる先![]()
いわゆる弊社を助けるための企業![]()
弊社がお願いした立場・・・
でもモラ泡社長の脳内は
「お願いされて仕方なくパートナーにしてやった
」
大間違いです。
おかれた立場も理解できず、永遠としゃべり続けるモラ泡社長![]()
しゃべってる途中で・・・
相手の担当者の人が口を開きました。
担当「いや、社長が営業先に行けばコンセプトはいいですね
」
担当「でも社長からは買いたくない
」
担当「いえ、買わないピシッ
」
担当「そう言われるでしょう
」
担当「説明することと売ることは違いますから
」
そう大きな声で言いました。
モラ泡社長の自分語りを被せるように・・・
皆、
「そ、そうですね・・・
」
私はこの人の発言ですっきりしました![]()
今までだとモラ泡社長のこのような態度、
発言があってもどこの企業も黙っていました![]()
揉めたくない![]()
黙っていて・・・
自然とお付き合いはなくなる
関わりたくない![]()
そうして何一つ仕事に結びつきませんでした![]()
この企業は事情があり、どうしても弊社と
一度は仕事をしなければならない![]()
だからこそ、今後の自分の会社のために言ったんだと思います![]()
モラ泡社長は血圧が上昇したのか顔は真っ赤![]()
でもこの発言は笑って流していました![]()
でもモラ![]()
モラはとても執念深い![]()
そしてやっと大好きな悪魔が登場しました。
中身のない打ち合わせで相手の部長が
今後についてやっと話し出しました←(グッタリ
)
始まって2時間経過して・・・フゥ~![]()
悪魔登場でまた元気を復活し、調子に乗り出しました![]()
今後のスケジュールの話をしていても
自分語りをするモラ泡社長![]()
恥ずかしい![]()
そしてモラ泡社長の自己中発現が飛び出しました。
泡 「契約するときはノルマを書かないとですね
」
泡 「御社は全然やる気ないみたいで
」
泡 「だからノルマを・・・
」
泡 「ノルマをねぇー
」
この商品、数千万~何億円のものです![]()
ノルマを決めてその通りにわけない商品![]()
なのに・・・
先方のユーザに簡単に売れると思っているモラ泡社長![]()
他社のユーザをまるで自分のユーザのように思う厚かましい・・・
先ほどビシッと言った担当者が言いました。
担当「そうは言っても今どこも簡単に入れられる商品ではありません
」
担当「一生懸命やっても1年に一つ売れるかどうかという現状です
」
担当「ですから、きちんと事業計画を立て・・・
」
は、話の途中です![]()
泡 「じゃぁ・・・止めだ」 ←(お得意18番)
泡 「そんな年に一つしか売れねぇーだって言うなら・・・」
泡 「止めだ~」
モラ泡社長は真っ赤になり、エラをヒクヒクさせながら怒鳴りました![]()
しーーーーん。←(シラッーーー)
私達社員はもう下を向くしかありませんでした。
は、恥ずかしい![]()
担当者の言ってることは間違ってません。
モラ泡社長は現実を突きつけられることが嫌い![]()
嫌いというよりは怖い![]()
だからキレる![]()
ビジネスはモラ泡社長のような妄想と夢物語だけではできません。
相手の企業にとってもリスクが大きい。
ましてやモラ泡社長みたいに勝手に暴走すること![]()
それは企業にとっては命取りになります![]()
その場にいた私達社員はいつもの発言![]()
でも企業にとっては・・・
”この会社大丈夫
”
あり得ない経営者・・・←(今更だけど
)
そしてこのことがで私はどんだトバッチリを受けることになりました。
続きます。