余命宣告を受けた義母の食事 | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

お義母さんは抗がん剤の治療も効かず・・・しょぼん


副作用で苦しみ・・・


体力は衰え・・・


そして余命は・・・


”来年の桜が見れないかも・・・ダウン


癌が発見してまだ数ヶ月でしたあせる



当初は、抗がん剤をすれば大丈夫だという話でした目


姉は、あまりにも悲しすぎて涙も出ませんでした。


「本当に悲しいときって、涙が出ないみたいしょぼん


姉は私にそう言っていました。



達人は、この余命宣告を

受けてから、更に凄くなりました叫び



毎日毎日、朝から晩まで、

お義母さんの看護のため、実家に入り浸り・・・


実のお母さんだから、気持ちは分からないでもないあせる


でも・・・


お義母さんはどうだったのだろう目


完全に自由を奪われて・・・ダウン



食事療法を達人は詳細に調べて実行しました。




でもこの食事療法は・・・


達人の独断と偏見あせる


お義母さんの気持ちも周りの助言も何も聞かず・・・


一方的にはじめました汗



わらをもすがる気持ちはわかります。


でも・・・


こんな極端な食事・・・ショック!


もう先、どれだけ生きられるかわからないお義母さんしょぼん


”好きなもの食べさせてあげたらダメなのはてなマーク


そう言いたくなるような自己満足で自分勝手な食事療法が始まりましたダウン




もし・・・


私の母が同じような状況だったら・・・


絶対にそうはしないビックリマークパンチ!


好きなように最期を過ごして欲しい。



そう思えるような内容でした。




達人の食事・・・


聞いている私が悲しくなってしまいました・・・しょぼん