昨日コメント(ミホさんありがとう!!)を出先(『進撃の巨人33巻』を買いに行く途中)で見て、30分後には最寄りの郵便局にて申し込み書に記入していたわたしです。
「BASARAといえばridia」
思い出してくれてありがとーう!!(涙
この情報、知らなかった!
知らなかったよー!
窓口のおねーさん(おそらくほぼ同年代。じゃあおばさんか)にスマホの画面を見せて頼む。
「ネット注文じゃないでしょうか…?」
と言われ
当該部分を拡大してみせると、奥の方から申込書とBASARAのチラシを探し出してくれた。
眺める用と保存用で二口申し込むかしばし悩んだけれど、懐に余裕が無いことに思い当たり、ひとつ注文。
4500円を添えて先ほどの女性に手続きをしてもらう。
「この方…なんていう人でしたっけ? なんとかはかわのほとりの作者さんでしたっけ?」
「いえ、それは篠原千絵です。『天は赤い河のほとり』ですね。これは『BASARA』で作者は田村由美っていうんです。30年くらい前の漫画です」(早口)
「ああ〜 そうなんですね。すごいですね、こういうの(記念グッズ)が出るって。せっかくなので帰ったら検索してみます」
「(ふひひ……)」(嬉しくて無言:ニヤニヤ笑い)
もしかしたら窓口のおねーさん(おばさん)に田村由美を布教できたかもしれない。
本当はもっと語りたかったけれど、郵便局の窓口で話すには内容がすでに限界突破しているようだと自制した。(カイルかっこいいよね!篠原千絵はむかし読んでたんですか?『闇のパープルアイ』もイイですよねっ 田村由美、もちろんこの『BASARA』は最高ですが今連載中の『ミステリーと言う勿れ』も違ったテイストでありつつ傑作です。カレー食べたくなります!:脳内)
ニヤニヤ笑いは自制できなかった。
BASARAのチラシを手にした時点で笑みが堪え切れなかったからね……
郵便局の窓口で担当の人にさりげなく布教する気がない人は、ネット注文が便利です。







