こんにちは!
もう迷わない!「自分自身に還る♪」
究極の自分発見の達人道に導く
自力覚醒ライフナビゲーター 松井祐子です。
自分を満たす、を意識しましょ♡
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いつもありがとうございます♪
大阪市立大空小学校初代校長:木村先生
講演会での気づき第4弾!いよいよラスト!
守ればいいのは、たった一つ!
気づき第1弾 ⇨ 「目に見えない学力って?」
気づき第2弾 ⇨ 「「対立」からは何も生まれない!人と「○○」をしよう」
気づき第3弾 ⇨ 「学校はなんのために行くの?」
「みんなの学校」では、
「自分がされて嫌なことは他人にしない」
○○はしてはいけない、
□□をやりましょう!
なんて、
いくつもの校則なんていらない。
たった一つ。
コレだけ守ればいいと言われています。
だけど、コレ、
意外と大人でも守るの難しいものじゃないかと
思っていて。
勉強しなさい!って子どもに怒ったりしませんか?
親だって、自分が怒られるのはきっとイヤなはず。
ってことは、まずは、
怒ることからやめてみればいい♪
(んなことできるか!って感じですけれどw)
怒らずに、
子ども(誰か)に
「わかってもらおうとする」「わからせよう」って
ことを考えるのではなくて、
どうしたら、子ども自ら、
その怒られることをやめたくなるか、
自発性を促すような言い方、視点を持つようにするといい!
勉強しなくて困るのは誰?
勉強すると、なぜいいのか?
そういう疑問に答えられないから、
「怒る」という行為でごまかしているのかもしれない汗
そしてね。
先生から質問が出たんだけれど。
自分を障害者だと、思いますか?
あなたはなんと答えますか?
私はね、障害者だと思う、
と答えました。
例えば、
私はメガネがなければ、視力が悪いから、
遠くはほとんど見えないし、
慣れた場所ならまだしも、
慣れない場所では、
歩くのだって、ゆっくりになるだろう。
誰かを頼りたくなるかもしれない。
そして、疑問に思ったのは、
そもそも「障害」の定義は誰が作って、
その定義が正しいの?と思うから。
だから、誰しも、障害があるかもしれないし、
もしあるなら、
そもそも、「障害」という言葉はなくてもいいかもしれない。
そんなカテゴリーに人を当てはめること自体、
やる必要ないから。
「不登校」って言葉もそう。
登校することがえらいの?
もしかしたら、不登校になる人の方が、
それが当たり前になる時代がくるかもしれない。
今までの当たり前が、
当たり前じゃない時代がすぐそこまできている。
自分が優劣つけられたり、
評価されるのがイヤなんだから、
人に優劣をつけたり、
評価するなんてもってのほか!
「自分がされて嫌なことは他人にしない」
私自身、これを意識しながら日々過ごしたい。
あなたは、これ、守れていますか?
(守る、守らないも、個人の自由です!)
ではまたー!



