本来の女性らしい体を取り戻す
姿勢美人アカデミー 南智芳です。
先週末開催の
《美しい骨盤底筋メソッド》
アーカイブで受講くださる方も
多かったので、
リアルタイムでの参加者さんとの
やり取りを通して
「体っていいな」と思える瞬間を
一緒に感じて欲しい
そんな気持ちで
お伝えさせていただきました。
セミナーの最後に、
「本当に何にも頑張らなくていいんだって
思えたことが嬉しかったです」
そんなご感想をいただき
私も嬉しくなりました。
ちょっと考えてみて欲しいんです。
今体に悩みがあるなら、
それはあなたが今まで
十分に頑張ってきたからこそ
体がSOSのサインを送っているってことなんです。
「もう内臓たちを支えるの大変だよ‥」
という骨盤底筋からのサインが、
尿もれや頻尿、そして臓器脱。
ポッコリお腹もその一つです。
そして
「食べてないのに太っていく」
というお声もよくお聞きします。
これも内臓たちが、
「消化と排泄の仕事が限界です・・」
というサインです。
(食事を減らし続けると、
内臓の筋肉まで落ちてしまうんです)
だからこそ、
もうこれ以上、体に
「頑張らせる」のではなく
自分が心地よくいられるように
過ごさせてあげること。
このセミナーの中でも
お話ししたのですが、私たち女性は
「自分を笑顔でいさせてあげる以上に
大切なことなんてない」
これに尽きます。
自分が笑顔でいられると
体は緊張から解放されて
本来持っている機能を
ぐんぐん発揮してくれます。
それと女性は存在するだけで
周りを元気にするエネルギーを
与えることができるので、
ただ笑顔でいるだけでいい。
(体の構造的にもそうなんです^^)
特に男性はそのエネルギーをいつも
女性から受け取りたがっています、笑
だから女性が一番大切にすることは
自分を笑顔でいさせてあげること。
それで十分なんです。
みなさんのお顔が本当に可愛いから。
必死に歯を食いしばって頑張った顔に、
この可愛さは出せません(笑)。
「頑張る」のをやめて、
自分の体にやさしく触れて、
大切に扱ってあげる。
そうやって自分を
大切に扱ってあげて体がゆるむと、
骨盤まわりも自然と引き上がり、
女性本来のしなやかさと柔らかさを
取り戻していきます。
体を変えるために必要なのは、
厳しい筋トレや
何かを制限することではなく、
「私、今日もよく頑張ってるね」
そうやって
自分の体に寄り添ってあげること。
何歳からでも、
体はいつだって
あなたに応えてくれます。
今日も、あなた自身を
笑顔でいさせてあげてくださいね💓

「自分の幸せは自分で決める」
by 南 智芳
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
ちょっと考えてみて欲しいんです。
今体に悩みがあるなら、
それはあなたが今まで
十分に頑張ってきたからこそ
体がSOSのサインを送っているってことなんです。
「もう内臓たちを支えるの大変だよ‥」
という骨盤底筋からのサインが、
尿もれや頻尿、そして臓器脱。
ポッコリお腹もその一つです。
そして
「食べてないのに太っていく」
というお声もよくお聞きします。
これも内臓たちが、
「消化と排泄の仕事が限界です・・」
というサインです。
(食事を減らし続けると、
内臓の筋肉まで落ちてしまうんです)
だからこそ、
もうこれ以上、体に
「頑張らせる」のではなく
自分が心地よくいられるように
過ごさせてあげること。
このセミナーの中でも
お話ししたのですが、私たち女性は
「自分を笑顔でいさせてあげる以上に
大切なことなんてない」
これに尽きます。
自分が笑顔でいられると
体は緊張から解放されて
本来持っている機能を
ぐんぐん発揮してくれます。
それと女性は存在するだけで
周りを元気にするエネルギーを
与えることができるので、
ただ笑顔でいるだけでいい。
(体の構造的にもそうなんです^^)
特に男性はそのエネルギーをいつも
女性から受け取りたがっています、笑
だから女性が一番大切にすることは
自分を笑顔でいさせてあげること。
それで十分なんです。
みなさんのお顔が本当に可愛いから。
必死に歯を食いしばって頑張った顔に、
この可愛さは出せません(笑)。
「頑張る」のをやめて、
自分の体にやさしく触れて、
大切に扱ってあげる。
そうやって自分を
大切に扱ってあげて体がゆるむと、
骨盤まわりも自然と引き上がり、
女性本来のしなやかさと柔らかさを
取り戻していきます。
体を変えるために必要なのは、
厳しい筋トレや
何かを制限することではなく、
「私、今日もよく頑張ってるね」
そうやって
自分の体に寄り添ってあげること。
何歳からでも、
体はいつだって
あなたに応えてくれます。
今日も、あなた自身を
笑顔でいさせてあげてくださいね💓

「自分の幸せは自分で決める」
by 南 智芳
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
