アマゾン第2本社候補地巡りダラスなどと協議の終盤 | 【ヒト・モノ・カネをテキサスへ】

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和魂伝師ルーク倉石。和の心を世界へ。著書【テキサス三部作】および『和魂革命』。YouTube「ヒト・モノ・カネをテキサスへ」運営。和魂革命推進中。

半月余り前に『ダラス都市圏におけるアマゾン第2本社候補地』を紹介させて頂きましたが、いよいよ現実味を帯びて来ました💓

現在、有力候補はダラスとニューヨークそしてクリスタル・シティ(バージニア州)😊

【プレナビ】ぎはら みつひろさん(プレナビのご紹介「北米トヨタが移転した大きな理由」』参照)交えダラス都市圏の話で大盛り上がり👍

 

アマゾン、第2本社候補地巡りNYなど米都市と協議の終盤=WSJ (2018/11/5 朝日新聞社)

11月4日、米アマゾン・ドット・コムは、第2本社の候補地について、ダラスやニューヨークなど複数の都市と協議の終盤に入っている。8月撮影(2018年 ロイター/Pascal Rossignol)
 
[4日 ロイター] - 米アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>は、第2本社の候補地について、ダラスやニューヨーク、バージニア州北部のクリスタル・シティなど複数の都市と協議の終盤に入っている。4日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が、関係筋の話として報じた。
 
有力候補地との協議はそれぞれ異なる段階にあるとみられるほか、一部の都市との協議は失速しているという。
 
また、第2本社の拠点に選ばれなかった他の有力候補都市に、比較的規模が小さい業務の拠点を置く計画も発表する可能性があるという。
 
同紙によると、アマゾンはまた、JBGスミス・プロパティーズ<JBGS.N>がクリスタル・シティに保有する物件について同社と協議しているほか、バージニア州当局者とインセンティブに関する協議も行っている。
 
WSJは、最終的な決定は今月に発表される可能性があるとしている。
 
アマゾンは50億ドルの投資と5万人の雇用を計画する第2本社の有力候補地として、これまでに北米の20都市を選定していた。
 
ジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)は9月、第2本社に関する決定を年内に発表する方針を示した。
 
アマゾンはロイターが求めたコメントに現時点で応じていない。
 
 
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http://www.amazon.co.jp/d/4827210519

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