椅子の間から…

「やあ!ボクだよ。」

 

 

金ちゃんのチャームポイントは

おちょぼ口だと思うのは私だけでしょうか。笑

 

 

 

【金ちゃんってどんな仔?】

実家の庭に忽然と現れた野良の仔猫。

飢餓で瀕死のところを父に救われる。

皮膚病を患っており現在療養中。

 

父&妹が送ってくれる写真と話をもとに

成長記録を書いています✍️

 

 

 

 

 

 

11/12 wed.

 

貢ぎ物その2、献上。

 

 

反応は上々。

 

 

 

もとい、大好評。

 

 

 

じゃれる姿を撮ろうと試みるも

動きが激しくて8割は残像。笑

 

 

 

ちなみに、

貢ぎ物その1は既に召されていた。

 

おもちゃの破壊スピードが格段に速い。笑

男の子ってこんなものなの!?

 

 

 

 

11/17 mon.

 

父から送られてきた写真。

(やっぱりおちょぼ口。笑)

 

 

 

金ちゃん、こんなに太かったっけ…?

 

 

猫種の違いはあれどリイシューとシルクの仔猫時代はこんなにぽんぽこしてなかったぞ…?と思っていたら妹からLINEが来て、

 

・通院のついでに先生に聞いたけど問題なし

・父があげているごはんの量が少し多かったので減らした

 

とのこと。

 

※金ちゃんは11月中旬時点で体重2.7kg

 

 

 

11/22 sat.

 

写真を編集していて気づいた。

 

あれ?犬歯が立派になってない!?

(成長の証が写真に残っていてほっこり)

 

 

 

 

11/23 sun.

 

実家に帰省。

 

室内に飽きた金ちゃんは

隙をついて外で遊ぶようになっていた。

(行動範囲は狭く自分で室内に戻ってくるそうな)

 

 

↑写真にしれっとトカゲが写りこんでいて

私としては棚からぼたもち♪

※爬虫類好き

 

 

 

とても珍しいことに父以外の人の傍で

毛繕いを始めた。

 

 

 

金ちゃんは室内に戻り、

網戸からコンニチハ。

 

 

動く金ちゃんはこちら。

(最後に鳴き声入り)

 

 

 

 

11/26 wed.

 

ヘソ天記念日。

綺麗なお腹!

 

 

リラックスモードの極み。

 

 

 

 

11/27 thu.

 

寝相がどんどん家猫化してゆく…。笑

 

皮膚病は回復傾向だけど首回りの治りが悪い。

人間と同じで治りかけが1番痒いようで「瘡蓋ができる→後ろ足で掻く→瘡蓋がとれる→傷が開く」の繰り返し。場所が場所だけにカラーも付けられないとのこと(困った)。

 

 

↓治りかけだけど少しぐしゃっと見える

傷口の写真(引きアングル)あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は帰省するので

金ちゃんに会いに行ってきます!