ビジネスを初めて
ある程度たっているのに
3000円~5000円くらいの
低単価の商品しかない![]()
時間の切り売りで
手間や労力をかけているのに
売上が少ない![]()
こんな状態の方は
フロントエンドとバックエンドの
商品設計や販売の流れが
できていないのかもしれません。
このままでは
ビジネスを続けていけないかも!?
こんにちは!
宮崎出身、都内住み。
元営業職、フリーランス8年目
女性向け商品サービス専門の
マーケティング会社設立をしています。
分析・マーケティングを使って、
労力1/2で売上UPに
感覚派さんの為の分析起業コンサルタント
高木つぐ美 です。
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ということで、今回は
フロントエンドとバックエンドの
販売の流れについて
正直、この2つの商品設計や
販売の流れができていないと
安定した収益を得て
ビジネスを継続させることは
難しいといえます![]()
フロントエンドとバックエンドの違いや
商品のつくり方については
こちらも参考にしてくださいね。
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効果的なフロントエンドからバックエンドへの流れ
フロントエンドは
より多くの方に知ってもらい
新規のお客様を集めるための商品です。
ターゲット層に広く届けるために
活用したいのは
InstagramやTwitterなどのSNS。
特に広告費に予算を使ことができない
1人起業家さんなどは
無料で利用できるSNS発信が必須となります。複数のSNSで発信することは
効果的ですが、
初心者の方は
まずは1つに絞って継続することが大切。
あれもこれも手を出して
中途半端になることは避けましょう。
「何を発信すれば?」という場合は
この人の発信をもっと見たい!と
あなたのファンを作っていくイメージで
「この方法やってみよう」「これ知りたかった」といような
ターゲット層に役に立つ情報を
どんどん発信していきます。
そこから、LINE公式やメルマガに
登録してもらう流れをつくることが
とても大切です。
例えば、
→受取りはLINE公式やメルマガから
→LINE公式やメルマガでフロントエンドの告知
→お申込みはLINE公式やメルマガから
このような流れをつくって
✅LINE公式やメルマガへの登録
✅フロントエンドの購入
を並行して促していきます
興味を持ってくれる人たちのリストを
一カ所に集めておくことで
このあと行うバックエンドの販売へ
スムーズにつなげていくことができるのです。
当たり前ですが
フロントエンド商品の満足度や
LINE公式やメルマガでの発信内容が
バックエンドの販売や成約率に
大きく関わってくるので
ここは手を抜かずに丁寧に行ってくださいね。
バックエンド販売の流れとポイント
バックエンドの販売は
フロントエンド商品に
満足してもらうことができていれば
そんなに難しくはありません
商品やサービスに興味がある人を集めた
LINE公式やメルマガで
より濃い情報を定期的に発信しつつ
バックエンド(本商品)の案内や
先に体験したお客様のお声(口コミ)などを
流していきましょう。
無形商品(コーチ、コンサルなど)の場合は
「もっと知りたい!」と
より興味を持ってくれた方に
ZOOMを使ったり、実際に会って
個別でバックエンドの説明をすることもあります。
その場合は下記の4つのポイントを
押さえておくことが大切。
✅何に困っているのかをヒアリングする
✅どんなことができるようになるのかを伝える
✅金額をきちんと伝える
✅返事をもらう期限を決める
LINE公式を利用するなら
お客様の反応や行動を細かく分析して
1人1人に合わせたアプローチや
グループ分けでの一斉配信もできる
【Lステップ】の導入も
検討してみてくださいね。
Lステップについてはこちらもどうぞ![]()
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自分の商品に当てはめてみよう
今回はフロントエンドとバックエンドの
販売の流れについてお伝えしました。
この流れは
安定した収益をあげて
ビジネスを継続していくうえで
とても重要です。
自分の販売したい商品やサービスを
フロントエンドとバックエンドに当てはめると
より分かりやすいと思うので
ただ読むだけや
頭で考えるだけでなく
ノートなどに書きながら
具体的にイメージしてみてくださいね
1人では難しいと感じる方は
プロに相談してみることもおすすめです。
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