おはようございます。
rapinです。
夫の体調を心配していたわたしも
流れに身を任せて
あなたのが…ほしい…
と我慢という理性をはずし
求めたいモードにスイッチを切り替えました。
さぁ…入れるよ…
10日程のお預け期間を経て
からだを重ねることになったわけですが
先程まで我慢という理性で
おさえつけていたこともあり
わたしのアソコは
いつも以上にキュッと締まっているように
感じました。
夫の🍌はいつも以上に時間をかけながら
ゆっくりじっくりと
中へ。
少し痛みを感じましたが
潤いが増してくると
いつものように定位置に収まり
あぁ…これよ…
欲しかったの…
ほら…rapinの好きなおち〇ち〇が
入ったよ…
おぉっ…凄い締まってる…
違いが分かるのね…
あぁ…今日は一段と
締め付けられてるよ…
久しぶりだから…
おそ〇の中がヒクヒクしてるわ…
あぁん…あっ…んんっ…
挿入から程なくして
わたしは何度もいってしまい
痙攣したからだが
夫に伝わっていました。
良いよ…
もっと見せて…いくところを…
んんっ…とても喜んでるわ…
出張中は…おひとりさましてたのでしょう…
いいや…我慢して帰ってきた…
あら…そうだったのね…
道理であんなにも硬いはずね…
気持ち良すぎて
今日は先にいってしまいそう…
もっとrapinのいくところを
たくさん見たい…けど…
あっ…もうっ…いくっ…うぅっ…
いつも以上に
感度が高かった夫は
あっという間に昇天。
🍌から放たれた精液は
わたしの頭上を超えて
枕元が濡れていました。
わたしの髪と肩元が濡れてるわ…
あと…枕もだわ…
あっ笑
そんなところまで…
勢いよく発射されたエキスを
ティッシュで拭き取ったあと
しばらく放心状態に。
あらら…まだ勃ったままね…
あぁ…ほんとだ…
今日は無理してはいけないわ…
このままお休みね…
そうだな…
この間の3回連続は
今日は無理そうだな笑
大人しく寝ましょう…
しばらく先までお預けと思われていた
夫との叡知は
あっけなく解禁。
わたしも受け入れ準備スイッチが
入ったらあっという間に濡れてしまい
からだはすでにすべすべに✨
時計を見ると午前4時を回ったところでした。
まだ夜明け前でしたが
今の季節だとこの時間帯以降から
日の出までゆっくり空の色がかわっていくさまは
とても美しく静寂で空気の動きも静まった時間が
特別なひとときに感じてしまうのです。
こんな時間に
からだを重ねている夫婦やカップルは
どのくらいいるのかしら…
と思うと共に
しばらく余韻を感じながら
夫の胸に手を当てて
咳が治りますように…
と願いを込めて再び眠りについた
rapinでした![]()
