おはようございます。

rapinです。





充分に満ちきった

おそ◯を指でなぞりながら


こんなにも溢れて…

そろそろお注射タイムかな…


と大きくなったお注射🍌を

スルッと挿入されると

滑るように奥まで入りました。


しばらくぶりの営みは

やはり何度この瞬間を迎えても

敏感に感じてしまうのです。


すでに挿入されてから

何度もイッてしまってますが


あぁ…

このお注射が欲しかったの…


凄く濡れてるね…

これはたくさんイキそうだな…

引き続きたくさんイッて…


もう…止められないよ…


俺もだよ…

rapin好きだよ…


あん…

わたしも…大好き…


再び腰を浮かせ

からだがぴくつきながら

あそこの奥から

力が抜けていくように

昇天してしまいました。


今日はrapinがたくさんイッてくれたから

嬉しいよ…


とても気持ちよかったの…

まだ余韻が抜けないわ…


びしょ濡れになったおそ◯を

ティッシュで拭き取り

パンティを履いた後


明日仕事を片付けてくるから

火曜から温泉でも行こうか。


と夫が聞いてきたので


良いわね。

直近で空いてる宿があるか

分からないけど探してみるわね。


と急遽お出かけの予定を

入れることになりました。


無事見つかるかしら…


と楽しみに期待を膨らませた

rapinでしたニコニコ