おはようございます。
rapinです。
昨日のお預けからほどなくして
その時は訪れました。
深夜1:30頃でしたでしょうか。
夫は11時頃に就寝していたようですが
わたしはまたソファーで寝落ちし💤
気付けば深夜1:00。
あ〜またやっちゃったわ…
こころのなかでそう呟きながら
寝室へ。
もちろん夫はすやすや眠っていました。
わたしもこのまま大人しく
寝るつもりでしたが
夫が水分補給に起き上がり
ごくごくと飲む音が聞こえ
その後ベッドに入ると
わたしに密着。
手がパジャマのなかに入ると
胸をもみもみ。
うぅん…あっ…
そっと乳首を指で刺激されると
パジャマからもしっかり
主張しているのがわかるほどに。
あん…はぁ…んん…
こんなにも硬くして…
いけない子だ…
夫の🍌も今にも爆発してしまいそうなほどに
張り詰めていました。
もう…ここも限界ね…こんなにも…
たくさんお預けされたから…
もう今日は…我慢出来ないよ…
そういうなり
パンティーを脱がし
潤いチャージ満タンのおそ◯に
挿入されると
わたしも我慢の尾が切れたかのように
すぐにイッてしまい
はぁぁん…気持ちいい…
今夜は…我慢しないからね…
いっぱいイッてしまうよ…
あぁ…俺もだよ…
rapinの
イク…イクって声を聴かせて…
ああん…もうイキそうよ…
たくさん濡れてきちゃった…
あっ…あぁん…イクっ…
何度も訪れる波は
静まるどころか
より大きくなり
あなたとのs💋x…
何度でも気持ちよくなっちゃうわ…
あぁ…
rapinの声を聞いたら…
今日は…もう…だめだっ…
イクよっ…あっ…あぁっ…
勢いよくわたしの首元〜胸に
目掛けて発射されました。
あぁ…今夜は持たなかったよ…
早々とイッてしまった…
たくさん我慢させたものね…
気持ちよくイッてくれて良かったわ。
お互い抱き合いながら
呼吸を整えると
ほてったからだの熱を放出すべく
掛け布団を少しまくるのですが
やはり肌寒く感じ
再び布団に包まれて
朝までぐっすり眠るのでした。
そして朝
夫は先に起きていましたが
わたしは少しムラムラ。
今年初めて
おひとり様を致しましたところ
大量にお潮が出てきてしまいましたので
あっ…だめっ…ここで終わらせなくちゃ…
とびしょ濡れのタオルを始末。
そして
そしらぬ顔で夫に
おはよう
とひとり叡知したことは
ここだけの秘密にしておこうと
思ったrapinでした![]()
