おはようございます。

rapinです。





夜の営みのあと

寝落ちしてしまい

気付くと朝5時過ぎ。

夫がわたしのおしりを

さわさわする感触で目が覚める。


あぁ…んん…


自分でも驚いてしまいましたが

寝起きながらも

あそこは凄く濡れていました。


朝から…こんなにも濡らして…


おしり〜🌰周辺をなぞる夫の指に

とても感じてしまい


朝から気持ちよくなってるわ…


触られるたびに目覚めていくからだ。


ほどなくして

夫の🍌がするりと入ってくると

まるで湯船に浸かった時の

気持ちよさのように

互いのからだが合わさるあの瞬間は

何度でも快感を覚えます。


朝も…最高に気持ちぃ…あぁ…


うん…気持ちいいね…ここもだね…


と乳首と🌰を交互に攻められると

さらに愛液が溢れてきて


声が出てしまいそうよ…だめっ…あぁん…


こうなってしまうともうダメです。

何度もイッてしまう姿を見られ


いいお顔しながらイッてるね…

もっと見せて…


と🍌が抜けていったあと

わたしの指をあそこに触れさせ


自分でオナ◯ーしてごらん…


とわたしにさせようとしてきました。


え…恥ずかしい…

あなたに見られながら…なんて…


素直に見て欲しいって言ってごらん…


わたしに言わせたいようだったので


あなたのオナ◯ーも見せてくれるなら…


と言葉を返すと

徐に夫はとなりで🍌を扱き始めました。


あぁ…見られてる…

rapinもやってごらん…


恥ずかしながらも

ゆっくり🌰の周りを撫でるように

刺激。


あぁん…なんだか…気持ちいい…

こんなにも濡れてしまってるわ…



気持ちよくなってるね…

そうだよ…

そのまま音を出してごらん…

いやらしい音を…


言われるがままに

音が立つように指先をタップ


やだ…ピチャピチャと音が…

はぁ…あぁん…


見られていることへの刺激とともに

さらに濡れが加速


おぉ…もう…ダメだ…


夫も今に放たれそうな状況に


あっ…いきそう…このまま…出すよ…


うん…出すところ見てるわね…

いつでもイッていいよ…


そう言った途端に

お腹目掛けて乳白色の

どろっとしたエキスが4.5回ほど

放たれました。


夫の息遣いが落ち着き


しっかり見届けたわ…

たくさん出て…いやらしかったわ…


見られていたから…早くイッてしまったよ…

rapinのひとり叡知姿も見ながらだったから…

興奮してしまったよ。


すでに高みに達していたわたしも

ヒクヒクからだが反応。


夫の指がふたたびアソコに入ってきて

さらに感度の高い場所に。


はぁん…もう…だめっ…

あっ…あぁ…


ほ〜ら

今日もお潮出てきたよ…

ここ…ここ弱いとこだね…


夫の手がびしょ濡れになっているさまを

見て


良かった…バスタオル準備してて…

こんなにも…また出てしまったのね…

気持ち良すぎて…ダメだわ…


日に日にお漏らしの頻度が

高まっていく様子に


週末デートは

もっと感じてもらうよ…


と言いながら妄想デートから

リアルなデートプランを聞かされることに。


あら…そんなこと考えているのね。

楽しみにしておくわ♡


と夫のプランが実行されることを

楽しみに過ごそうと思ったrapinでしたニコニコ