「ラーメン」(1,000円)
東京ラーメンストリートで開店してまもなく2年。「そらのいろ」の宮崎店主による家系ラーメンの再構築といった様相で、基本的な家系のスタイルは踏襲しつつ、新しい取り組みも加わっているからこその「革新家」なんだと思っています。
開店直後以来の再訪なので、ラーメンを注文。国産地鶏や豚を感じさせるスープは飲みやすく、中太麺には国産小麦を使い、もち小麦も加えているとの事。滑らかな食感がスープの奥行きを更に広げている。
「ガリガリ肉玉丼」(450円)
サイドメニューは、フライドガーリック細かい口当たりと、ニンニクをきかせたタレが交錯するガリガリ肉玉丼。
「キャベチャー」(200円)
家系といえば、すっかり定番トッピングになった「キャベチャー」。「飛粋」直伝との事で、ラーメンに乗せても、合間につまんでもマッチする(^o^)/


