「煮干ラーメン」(950円)
「漁師飯」(200円)
新宿西口の「凪」。限定やイベントで何度か伺ってる場所だけど、レギュラーは久々。平日夜で待たずに入れたが、その後お客さんが続いて満席に。煮干ラーメンと漁師飯を注文。
豊富な種類の煮干をたっぷりブレンドしたスープは、旨み・酸味・苦味などが立体的に感じられて、様々な味わいを奥深く堪能できる。
麺は凪の製麺部門から独立した「新宿だるま製麺」の多加水中太麺をメインに、幅広のいったん麺も加わり、麺を啜る度にスープを纏って引き上げられる。サイドメニュー「漁師飯」は、煮干ペーストと鰹節、海苔が乗っていて、スープをかける事で更なるインパクトをプラス。
煮干しラーメンが様々に増えた今でも、改めて食べた「凪」の煮干ラーメンはやはりオンリーワン(^o^)/

