「つけ麺」(600円)
1948年にラーメン屋台として創業した老舗のもつ焼店。休業していたが、代替わりして営業再開したという話を聞いて訪問。まずはお酒と一緒にもつ焼と串煮込みを堪能。創業時の経緯からか、メニューにラーメンとつけ麺が並んでいる。中でもつけ麺がユニークと聞いて、〆につけ麺を注文。
つけ汁は煮込みのタレをガラスープで割っていて、肉の旨みも中から感じられるけど、油脂のしつこさはない。中細麺を啜り終えたら、麺の器に残った水でつけ汁を割って完食(^o^)/
「もつ焼」(500円)
「カシラ・タン・ハツ・シロ・レバー」が一本ずつ。あまじょっぱいタレがいいですねぇ。
「串煮込み」(450円)
「オビ・ガツ・ハチノス・ヒモ・フワ」が一本ずつ。串がたっぷり入った煮込み汁が、つけ汁のベースになってます。


