麻酔医へ 夢見る点滴 永遠に @PTSD解離性依存症 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨






手術室を離れ


病院の麻酔薬を自分に注射し


控室のソファーで


ぐったりと横たわっていたので


院内の救急科に搬送され



30分間麻酔科医不在



院内の精神科で


不眠症と診断され



約3週間自宅で療養



院外の医院などを受診後


復職しましたが


わずか2日後


患者さんのための麻酔薬4分の1を抜き取り


生理食塩水で薄めた薬を患者に投与



患者さんの容体に影響がなかったことも


だからと言って病院が


患者側への説明や謝罪をしていないのも疑問🤔



翌日も持ち帰ろうとしたので



看護師さんが発見




 





 


本人や



医師としての仕事に対する


ストレスがあって


数年前から不眠症に悩んでいた


病院側は


「不眠症を引き起こす特異な労働の負荷はなかった」としているので


ストレス耐性が弱い。



病院側の説明にあるように



患者さんに謝罪しない理由として


「患者に影響がなかったことや


不眠症の訴えがあったこと


病気の疾患から


突発的にこういった行為に至ってしまったのではないか


ということを考慮した」



PTSDとして



依存症


解離性障害



治療すべきでしたね。