麻酔科医が自己注射し免職 川崎市立病院で手術中 https://t.co/FqIirXGx0r
— PHARMACY NEWSBREAK (@jiho_pnb) March 30, 2026
川崎市立川崎病院の
麻酔科医(28)は
手術室を離れ
病院の麻酔薬を自分に注射し
控室のソファーで
ぐったりと横たわっていたので
院内の救急科に搬送され
30分間麻酔科医不在
院内の精神科で
不眠症と診断され
約3週間自宅で療養
院外の医院などを受診後
復職しましたが
わずか2日後
患者さんのための麻酔薬4分の1を抜き取り
生理食塩水で薄めた薬を患者に投与し
患者さんの容体に影響がなかったことも
だからと言って病院が
患者側への説明や謝罪をしていないのも疑問🤔
翌日も持ち帰ろうとしたので
看護師さんが発見
免職の懲戒処分になりました。
「日頃から
麻酔薬で患者がすぐに寝ている様子を見て
自分もこんなふうに寝られたらいいと考えていた」とのことですが
本人や
「医師としての仕事に対する
ストレスがあって
数年前から不眠症に悩んでいた」
病院側は
「不眠症を引き起こす特異な労働の負荷はなかった」としているので
ストレス耐性が弱い。
病院側の説明にあるように
患者さんに謝罪しない理由として
「患者に影響がなかったことや
不眠症の訴えがあったこと
病気の疾患から
突発的にこういった行為に至ってしまったのではないか
ということを考慮した」
PTSDとして
依存症
解離性障害
治療すべきでしたね。
