治療の仕切り直し、やり直しは罪ではないのか | らふラボStyle 暮らしのコンサル

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誰に話せば、どこで相談できるのかわからなくて前に進めなくなった時は、私の経験や知識で「笑顔」「気づき」「バランス」「安心」をガイドにサポートさせて頂きます。

去年の10月のある朝、右手が反っくり返って痺れて、結局3軒の整形外科を受診して今日まで痛くない関節を手術されて関節は削り取られました。手が広がらなくなる説明がされていないのでリハビリで何とかなるのかならないのかという所ですがリハビリを受けています。

肝心の手首の痛みや動かせない状態はまだ改善されていません。


私の親指の関節を削った医師、看護師のレベルの低さ、病院の衛生面や提供される食事の酷さ等は私の右手首の治療が落ち着いたら書こうかなと思います。


私みたいな思いをする方が少しでも、減ることを願います。


やっと違う病院を紹介して頂いたところで状態も、治療して元に戻れるのかもわからない今、名医だそうだけれど、診断が出来なくて痛くない人の身体を切り取った人の事を考えると平常心でいられません。不安や憎しみ、怒りと自分を守れなかった後悔で一杯になりそうです。


先ずは去年11月に紹介された病院とは違う病院で初診をまた受けます。2回目の初診ておかしな感じです。

こんどは回復への第一歩になりますように。

手首が痛くなって9カ月たっていても完治できますように。


そして酷い名医と病院には何らかの反省を求めたいと考えますが、被害者がなぜこんなにエネルギーを使わなければならないのか、生まれて初めての比較的難しくない手術でこんな事になるのかやはりグチがでます。